PCケース

ケースとは、パソコンのあらゆるパーツを収納する外箱のことです。(説明しなくてもわかると思いますが…)

ケースがなくてもパソコンを使用することができるのですが、パーツがむき出しのままじゃ当然使いづらいし、ホコリもかぶってしまいます。

ドスパラでは、そんなパソコンのケースまでカスタマイズ選択できちゃう訳なんですが、「ケースなんてデザインで決めればいいんじゃないの?」なんて声が聞こえてくるような。。。

しかし、そんなケースにも特筆するべき要素がたくさんあるんです!

今回は、実はあまり知られていないケースについての解説を行っていきますよ!
 

■ケースの種類とマザーボードの関係

デスクトップパソコンのケースは大きさによっていくつか種類があり、主に下記の図の6種類に分類されます。

大きさは「キューブ<スリム<コンパクト<ミニタワー<ミドルタワー<フルタワー」というようになっています。

ケースの種類

このケースの大きさは基本マザーボードのサイズを考慮して作られていて、大きければ大きいほど選択できるパソコンのパーツの幅が広がります。しかし、その分パソコン本体が大きくなってしまう訳なので、設置するスペースを考えて選ぶ必要がありますね。

さて、現在普及しているマザーボードの規格はATX、Micro ATX、Mini ITXの3つになります。ですので、現在普及しているほとんどのケースはこの3つのマザーボードに合わせて作られているのです。

ATX Micro ATX Mini ITX
ATXマザーボード

305mm × 244mm

Micro ATXマザーボード

244mm × 244mm

Mini ITX マザーボード

170mm × 170mm

設置できるケース
フルタワー
ミドルタワー
(ミニタワー)
フルタワー
ミドルタワー
ミニタワー
スリム
コンパクト
フルタワー
ミドルタワー
ミニタワー
スリム
コンパクト

 それぞれのマザーボードを搭載できるケースの種類は上記の通りです。

マザーボードをケースに取り付けるためのネジ穴の位置は3つとも互換性があるので、ATXが取り付け可能であればMicro ATXとMini ITXも、Micro ATXが取り付け可能であればMini ITXも設置可能となります。

ようはケースが対応しているマザーボードの規格よりも小さい規格のものなら、設置可能ということですね。

ATXのマザーボードは大きいため、基本設置できるのはフルタワーかミドルタワーなのですが、中にはミニタワーでも設置できるものもあるようです。

「では、結局どのケースがいいの?」と疑問に思う方も多いと思うので、おおまかに大きいケースと小さいケースでメリットとデメリットを比較してみましょう。

大きいケース 小さいケース
大きいケース 小さいケース
フルタワー、ミドルタワー、ミニタワーとか コンパクト、スリム、キューブとか
メリット
・ケース内に余裕があるから熱がこもりにくい!
・パーツを増設できるので拡張性が高い!
・掃除などメンテナンスしやすい!
・小さいから置き場に困らない!
デメリット
・大きいから置き場所に困る… ・ケース内に熱がこもりやすい…
・パーツを増設したり拡張できない…

表を見てもらえばわかると思いますが、圧倒的に大きいケースのほうがメリットがたくさんあります。

パソコンの最大の敵は熱です。ケースが小さいとケース内はパーツでぎっしりになってしまい、熱をうまく排出できずにこもってしまいます。そうなると突然電源が切れたり、再起動を始めたり、固まってしまったりと、快適にパソコンを使用することが難しくなります。。。

しかし、大きいケースならパーツとパーツの間に空間ができるので、その隙間を縫って空気が流れてくれます。ですから熱がこもりにくいのです。

また、小さいケースは大きいケースが搭載できる高スペックのパーツを搭載することができなかったりします。小さいケースを選ぶ際は「インターネットとメールができる程度でいいや」と思っておくのがいいかもしれません。

以上のことを踏まえると、置き場所が確保できるなら「ミニタワー~ミドルタワー」を選択するのがベストですね!

フルタワーですが、「オンラインゲームばりばりするぜ!」とか「デザインや設計をします!」という人以外はあまり必要ないですよ。普通に家庭で使用する程度ならミドルタワーで十分です。
 

■ケースと電源

パソコンのケースを単体で購入する場合、電源が付属する場合と付属しない場合があります。

ケースに付属する電源は性能があまり良いとは言えませんので、できればケースと別に電源を購入することをオススメします。

しかし、電源にもサイズなどの違いによっていくつか種類があるため、ケースの種類によっては搭載できないものもあったりします。(詳しくは「電源」の項目を読んでね!)

ですのでケースと電源を別々に購入する場合は、ちゃんとそのケースに対応している電源なのか調べる必要があるんですね。それを調べるためにはケースのスペック表を見る必要があります。

ケースのスペック表スペック表の赤枠のところ、フォームファクタの部分を見てください。

フォームファクタとは、そのケースに搭載できるマザーボードの規格を示しているのですが、これは電源の規格にも対応しているんです。フォームファクタに記されているものと同じ規格の電源を購入すれば、ちゃんと搭載できますよ。

わかりやすいように、電源の規格ごとに設置できるケースの種類を下記にまとめました。

これはあくまで目安なので、電源を購入する際は、必ずケースと電源の製品スペックを確認することをオススメします!

ATX/ATX 12V EPS/EPS 12V SFX/SFX 12V
(Micro ATX)
FlexATX
ATX/ATX 12V EPS/EPS 12V SFX/SFX 12V(Micro ATX) FlexATX
現在最も普及している電源。 ATX/ATX 12Vのパワーアップ版で、サイズは同じ。 Micro ATXとも呼ばれる。ATX/ATX 12Vを小型にしたもの。 小型のSFX/SFX 12Vをさらに小さくしたもの。
主に搭載されるケース
フルタワー
ミドルタワー
(ミニタワー)
ミニタワー
スリム
コンパクト
スリム
コンパクト

 

■ドライブベイってなんだ?

ケースのスペック表に必ず記載されている「ベイ」という言葉。これは一体何なのでしょうか?

ベイとはドライブベイの略称で、HDDやSSD、光学ドライブなどをケースの中に取り付けるためのスペースのことです。

ドライブベイ

ケースが大きくなればなるほどベイの数が増えるため、たくさんの機器を取り付けることができることができる=拡張性が高いということになります。

HDDや光学ドライブを複数搭載することを考えている人は、ベイの数が豊富であるものを選ぶ必要がありますね。

このベイにはいくつか種類があって、それぞれ取り付けることのできる機器が異なります。

5.25インチベイ(5インチベイ)
DVDドライブやブルーレイドライブなどの光学ドライブを搭載するためのベイ。略して5インチベイとも呼ばれることが多く、表記はメーカーや製品によってマチマチだが、どちらも同じベイのこと。
スリム光学ドライブベイ
主にノートパソコンに搭載される薄型の光学ドライブ専用のベイ。デスクトップパソコンではスリム型のケースに5.25インチベイの代わりとしてあることが多い。
3.5インチベイ(外部3.5インチベイ)
カードスロットなどを搭載するためのベイ。今は使われなくなったフロッピーディスクドライブもここに搭載した。ケース外側の前面から、取り付けた機器を見ることができる。
3.5インチシャドウベイ(内部3.5インチベイ)
主にHDDを搭載するためのベイ。設置するとケース外側からは見えないようになるので、「シャドウ(内部)ベイ」と呼ばれている。
2.5インチシャドウベイ(内部2.5インチベイ)
主にSSDを搭載するためのシャドウベイだが、このベイが用意されているケースはまだ少ない。3.5インチシャドウベイと同じように、外側からは見えないようになっている。

上記の表を見て、「2.5インチシャドウベイがないケースには、SSDは取り付けられないの…?」と思った方もいるかもしれません。

ケースに2.5インチシャドウベイはないけど、SSDを取り付けたい…!

そんなときに登場するのが、マウンターと呼ばれるものです。

現在、SSDは2.5インチのものが主流なので、5.25インチベイや3.5インチベイに取り付けようと思ってもスカスカになってしまいます。その隙間を埋めるのがマウンターの役割なのです。

マウンターこのマウンターを取り付けることによってサイズを調整できるので、ケースの空いているベイを有効的に活用できます。

マウンターには「2.5インチベイ→3.5インチベイ→5.25インチベイ」にするものと、「3.5インチベイ→5.25インチベイ」にするものがあり、最初からケースに付属していることもあれば、別売りの場合もあります。

別売りでも600~1,000円程度と比較的安価なので、気軽に手に入れることができますね。
 

■ファンの取り付け箇所と数

パソコンを使用していると、CPUやHDD、電源などから発生した熱がケースの中にこもってしまいます。

その熱をケースの外へ排出するために、ケースには冷却ファンがいくつか標準搭載されているのです。

デスクトップPCのエアフロー標準的なケースでは、基本的に前面と背面に1つずつファンが設置されています。

前面のファンから外の冷たい空気を取り入れて、背面のファンからケース内の熱い空気を排出し、ケース内で空気の流れを作るのです。これをエアフローと言います。

高性能なケースになってくると、さらに両サイドや上面、底面にまでファンが設置されていたり、自分で追加できるようになっていたりします。

基本的に「搭載されているファンが大きければ大きいほど、多ければ多いほど、エアフローが優れているケース」ということになります。

しかし、通常は前面と背面に1つずつあれば十分ですので、ゲーマーさんやクリエーターさん以外は高性能ケースを購入する必要はないですよ!

※詳しくは、「ケースファン」の項目をご覧ください。
 

■前面端子とは?

前面端子とは、ケースの前面にあるUSBポートやマイク入力、ヘッドフォン出力などの差し込み口のことです。

また、ケースの種類によってはこの差し込み口がケース上面に設置されていることもあり、その場合は上面端子と呼ばれます。

パソコンの前面端子モニターやキーボード、マウスなど、基本的にパソコン本体に接続しっぱなしの機器は、背面に差し込み口があっても問題ないですよね。

しかし、USBやヘッドフォンなどの頻繁に抜き差しをする機器に関しては、背面に差し込み口があるととても使いづらいです。

そんな使用頻度の高い機器の使い勝手をよくするために、前面または上面に差し込み口が設けられているのです。

主な前面端子の種類は下記の通りです。

USB3.0 USB3.0 USBメモリーを接続する端子で、ポートの内部が青色になっている。3.0は2.0よりも転送速度が速くなった上位互換版で、主流はこちらに移ってきている。
USB2.0 USB2.0 同じくUSBメモリーを接続する端子だが、3.0よりも転送速度が遅い。ポートの内側は黒色。主流は3.0へ移ってきているが、未だに使用されることも多い。
マイク入力 マイク入力 マイクなどの音声を入力する機器を接続する端子。
ヘッドフォン出力 ヘッドフォン出力 ヘッドフォンやスピーカーなど、音声を出力する機器を接続する端子。
カードリーダー カードリーダー メモリーカードの中でも特に使用頻度の高いSDカードまたはmicro SDカードを読み込むためのポート。搭載しているケースは少ない。

前面端子が充実しているケースなら便利ですよね。最低でもUSBポートが2個以上あれば安心できると思いますよ。
 

■ドスパラでカスタマイズ選択できるケース

ドスパラでは自社ブランドのオリジナルケースに加え、他社メーカーの人気ケースもカスタマイズ選択ができるようになっています。

ここまでケースが充実しているのも、ドスパラならではですよね。

では最後に、ドスパラでカスタマイズ選択できるケースのスペックを下記にまとめてみましたので、ケース選びの参考にしてください。
 

【ドスパラ オリジナルケース】

BL672 – MicroATX ケース
外形寸法
(スタンド使用時)
幅96(189)× 奥行き395(突起部含む409)× 高さ330(340) mm
ベイ 5インチベイ×1
3.5インチベイ×1
3.5インチシャドウベイ×1)
冷却ファン 80mm排気ファン
前面端子 USB2.0×4、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
KTS – マイクロATX ケース
外形寸法 140(幅)x317(奥行き)x323(高さ)mm
ベイ 5インチベイ×1
3.5インチシャドウベイ×2
前面端子 USB 3.0 x 2、SDカードリーダー、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
EM041 – マイクロATX ケース
外形寸法 190(幅)×420(奥行き)×360(高さ)mm
ベイ 5インチベイ×2
3.5インチベイ×2
3.5シャドウベイ×2
冷却ファン オプションで搭載可能
前面:120mm または 90mm
背面:120mm または 90mm
前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
EA041 – ATX ミドルタワーケース
外形寸法 190(幅)×445(奥行き)×415(高さ)mm
ベイ 5.25インチベイ×3
3.5インチオープンベイ×2
3.5インチシャドウベイ×4
冷却ファン 前面: 120mm または 90mmファン×1 搭載可能(120mmファン×1搭載)
背面: 120mm または 90mmファン×1 搭載可能(120mmファン×1搭載)
前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
LD ブラック – ATXケース
外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
ベイ 5.25インチベイ×2
2.5インチシャドウベイ×3
3.5インチシャドウベイ×8
冷却ファン 前面: 140mm または 120mm×2 搭載可能(140mmファン×2搭載)
背面: 120mm×1 搭載可能(120mmファン×1搭載)
上面: 140mm または 120mm×2 搭載可能(オプション)
前面端子 USB3.0×2、SD/microSDカードリーダー、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
KTC – ミニITXケース [ガレリア専用]
外形寸法 105(幅)x350(奥行き)x382(高さ) mm
ベイ スリム光学ドライブベイ X 1
3.5シャドウベイ×1
2.5シャドウベイ×3
冷却ファン 左サイド:120mm×2
右サイド:120mm×1
前面端子 USB3.0×2、SD/microSDカードリーダー、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
KTM – マイクロATX ケース [ガレリア専用]
外形寸法 185(幅)×395(奥行き)×370(高さ) mm
ベイ 5インチベイ×2
3.5インチベイ×0
3.5インチシャドウベイ×2
冷却ファン 前面:120mm
背面:120mm
側面:120mm×2
前面端子 USB 3.0 x 2、マイク入力、ヘッドフォン出力、SD/microSDカードリーダー
カラー ブラック
KT – ATXケース [ガレリア専用]
外形寸法 207(幅)×520.7(奥行き)×450.2(高さ)mm
ベイ 5インチベイ×5
3.5インチベイ×0
3.5シャドウベイ×5
冷却ファン 前面:120mm
背面:120mm
上面:120mm×2
サイド:120mm×2
前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力、SD/microSDカードリーダー
カラー ブラック
GR one – ATX ケース
外形寸法 245(幅)×593(奥行き)×562(高さ)mm
ベイ 5インチベイ×3
3.5インチベイ×8
冷却ファン 前面:140mm 赤色LEDファン×2 標準搭載
背面:140mm ファン×1 標準搭載
天板:140mmファン×1標準搭載
    さらに140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
底部:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
側面:140㎜または120㎜ファン×1搭載可能
前面端子 USB 3.0 x 2 (内部コネクタ)、USB 2.0 x 2、HD/AC’97 Audio、ファン回転数コントローラ
カラー グレイ


【他社メーカーのブランドケース】

SilverStone SST-TJ08B-E – マイクロATX ケース
外形寸法 210(幅)×385(奥行き)×374(高さ)mm
ベイ 5インチベイ×2
3.5インチベイ×1
3.5シャドウベイ×2
2.5シャドウベイ×1
冷却ファン 前面:180mm×1
さらに背面:120mm×1追加可能
前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
SR598M – ATX ケース
外形寸法 207(幅)×520.7(奥行き)×450.2(高さ)mm
ベイ 3.5インチシャドウベイx5
3.5インチオープンベイ×2 (5インチベイを共有)
5.25インチベイx5 (3.5インチベイ変換ベゼルx2 付属)
冷却ファン 前面:120mmファン×1 搭載可能
上側:120mmファン×2
(140mm× 2 または120mm× 2 または90mm× 2 または80mm× 2に換装可能)
左側:120mmファン×2
(140mm× 2 または120mm× 2 または90mm× 2 または80mm× 2に換装可能)
右側:90mm薄型ファン×1 または80mm薄型ファン× 1 搭載可能
背面:120mmファン×1
(90mm× 1 または80mm× 1に換装可能)
前面端子 USB2.0×4、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
ANTEC NINEHUNDRED TWO-V3 – ATX ミドルタワーケース
外形寸法 218(幅)×472(奥行き)×493(高さ)mm
ベイ 5インチベイ×9
(5.25インチドライブベイを全て使用した場合、3.5インチベイの使用はできません)
3.5インチオープンベイ×1(5インチベイを共有)
3.5インチシャドウベイ×6
2.5インチシャドウベイ×1
冷却ファン 前面:120mm×2
背面:120mm
上面:200mm

さらに内部:120mm×1、側面:120mm追加可能
前面端子 USB3.0×3、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック
CoolerMaster CM 690 lll – ATX ケース
外形寸法 230(幅)×502(奥行き)×507(高さ) mm
ベイ 5インチベイ×3
3.5インチベイ×7
2.5インチベイ×10(内7つは3.5インチシャドーベイと排他使用、残り3つは5.25インチオープンベイの裏側 ×1、マザーボードトレイの裏側×1、PCケース底面の内側×1)
冷却ファン 前面:200mm×1
背面:120mm×1
前面端子 USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 2、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ミッドナイトブラック
Fractal Design Define R5 Black Pearl – ATX ケース
外形寸法 232(幅)x531(奥行き)x462(高さ) mm
ベイ 5.25インチベイ×2
3.5/2.5共用シャドウベイ×8
2.5シャドウベイ×2
冷却ファン 上面:140/120mm×3
前面:140/120mm×2
背面:140/120mm×1
底面:140/120mm×2
側面:140/120mm×1
ファンコントローラー 搭載(最大3個までの3ステップファンコントローラー)
前面端子 USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力
カラー ブラック

 

以上、ケースについてでした!

 

 

 



ドスパラPC 売れ筋&人気ランキング


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1位:GALLERIA XT:★★★★★
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kt_410

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2位:GALLERIA XF:★★★★☆
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kt_410

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3位:GALLERIA ZG:★★★☆☆
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kt_410


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コメント

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  • コメント (1)

    • PCしょしんしゃ
    • 2015年 8月 10日
    ケースって見た目と大きさだけじゃないんだね!勉強になった!!

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