同価格帯のPCでドスパラとサイコムを徹底比較してみた!

同価格帯のPCでドスパラとサイコムを徹底比較してみた!

さて、今回もドスパラと他BTOメーカーとの比較をしていきたいと思います!

今回は「Sycom(サイコム)」のPCと比較していきますよ!

パソコンを購入する時、スペックや金額を各メーカーごとに見比べて…なんてするのは、結構大変な作業だったりしますよね。
また、パソコン初心者で比較の仕方がわからない…という人もいるかと思います。

そんな悩みを抱えている方の参考になるように、ドスパラとデルから金額とスペックが近いパソコンをチョイスし、さまざまな角度から比較していきますよ!

よろしければ、他のメーカーとの比較記事も併せてご覧ください。
 

■サイコムとは?

サイコムは、ドスパラと同じく、BTOパソコンやPCパーツの販売を行っているパソコンショップのことです。
名前の由来は「System & Computer」を略したものだそうですよ。

サイコムの工場埼玉県八潮市緑町に小さい工場を構えており、PCの組み立ては全てそこで行っています。
設立は1999年5月とまだ歴史の浅い企業ではありますが、一定のファン層からアツい支持があるようです。
その理由のひとつとして、「配線が美しい」ということが挙げられます。
普通、BTOメーカーの工場では各作業ごとに分担して、1台のPCを複数人で作り上げる“流れ作業形式”をとっています。
しかしサイコムでは、熟練したスタッフが1台を1人で組み立て上げるそうです。
しかも、組み立てた後の動作チェックまで同じスタッフが行うと言うから驚きです!
もちろん作業効率は悪いでしょうが、1台1台のクオリティーを高くするために時間を惜しまないという信念なのでしょうね。

また、サポートの評判も非常に良く、「多少高くついてもサイコムで買う!」という方もいるようですよ。(ECナビより)
 

■同価格帯のPCでスペック比較!

さて、ユーザーの方々のパソコンの平均購入価格が約11万円ということで、その金額に近いパソコンを両社からチョイスしましたよ。
また、今回は1番需要の高いデスクトップPCミニタワーを選択しております。

さっそく下記の表を見比べていきましょう!

  ドスパラ サイコム 勝敗
モデル GALLERIA DTGALLERIA DT G-Master Mace H170-MiniG-Master Mace H170-Mini  
OS Windows 10 Home 64bit のインストール Microsoft(R) Windows10 Home (64bit) DSP版 引き分け
オフィス なし なし 引き分け
CPU インテル Core i5-6500 (クアッドコア/定格3.20GHz/TB時最大3.60GHz/L3キャッシュ6MB) Intel Core i5-6500 [3.20GHz/4Core/HD530/TDP65W] Skylake搭載モデル 引き分け
CPUファン ノーマルCPUファン インテル純正 CPUクーラー [空冷/CPUファン] 引き分け
CPUグリス ノーマルグリス CPUクーラー付属グリス 引き分け
メモリ 8GB DDR4 SDRAM
(PC4-17000/4GBx2/デュアルチャネル)
8GB[4GB*2枚] DDR4 SDRAM PC-17000 [メジャーチップ・6層基板]DualChannel 引き分け
SSD なし なし 引き分け
①HDD 【SATA3】 1TB HDD (SATA6Gb/s対応) TOSHIBA DT01ACA100 [1TB 7200rpm 32MB] ちょこっと解説!
②光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ 【黒】DVD; LG GH24NSD1 BL+書込みソフト ちょこっと解説!
グラフィック機能 NVIDIA GeForce GTX960 2GB (2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x1) GeForce GTX750Ti 2GB MSI製 N750Ti-2GD5TLP  [DVI/D-Sub/HDMI] ドスパラ
カードリーダー SDカードリーダー付属 なし ドスパラ
サウンド マザーボード 標準 オンボードHDサウンド オンボードサウンド 引き分け
③電源 オウルテック PT-650M (650W 静音電源 / 80PLUS PLATINUM) OWLTECH RAIDER RA-650S [650W 80PLUS Silver] ちょこっと解説!
④マザーボード インテル H110 チップセット マイクロATXマザーボード ASUS H170M-PLUS [Intel H170chipset] ちょこっと解説!
⑤ケース オリジナル ガレリア専用 KTMミニタワーケース ブラック(MicroATX) 【黒】CoolerMaster Silencio 352 ちょこっと解説!
マウス GALLERIA レーザーマウス ブラック (レーザー式5ボタン) なし ドスパラ
キーボード GALLERIA Gaming Keyboard なし ドスパラ
セキュリティ対策 マカフィー・インターネットセキュリティ 12ヶ月 製品版 インストール + 3ヶ月 無料延長クーポン なし ドスパラ
出荷 2日 7日以内(土日祝除く) 引き分け
本体価格(税込) 112,600 115,390 ドスパラ
送料(税込) 2,160 1,500 サイコム
合計(税込) ¥114,760 ¥116,890 ドスパラ

さて、今回チョイスした両モデルは、金額やスペックを均等にするために若干カスタマイズ変更をしています。
スペックの表記に関しましては、それぞれのホームページに記載されている通り、ほぼそのままコピペしておりますよ。
また、各項目で解説が必要だと思ったものには「ちょこっと解説!」マークを付けました。
以下はそのマークのある項目の解説を行っているので、参考にしてください!
 

①HDD

ドスパラとデル、両者とも「1TB」と容量は一緒ですが、もうちょっと掘り下げて見てみましょう。
わかりやすいようにスペックをまとめてみましたよ。

  ドスパラ サイコム 解説
容量 1TB 1TB HDDの容量です!
この値が大きいほど多くのデータを保存できます。
規格 SATA3 SATA3 マザーボードと接続するポートの規格のこと。いくつか種類がある。
転送速度 6Gb/s 6Gb/s データの転送速度のことで、この値が大きいほど速く処理が行えます。
回転数 7200rpm HDDの中の円盤が1分間に何回転するのかということ。この値が大きいほど速くデータを読み書きできる!
メーカー/
製品名
東芝
DT01ACA100
作っているメーカーと製品名です。

さて、両者のスペックは同じに見えますが、ドスパラは下の2つの項目が不明になっていますね。
サイコムではHDDの製品名が記してあったため調べることができたのですが、ドスパラは製品の情報がないので調べようがありませんでした。
回転数はデータの読み書きの速度に関係する大切な項目なので、ドスパラさん不親切だなぁという印象が拭えません。。。

そこで、私が保有してるドスパラのパソコンで、全く同じスペック表記のHDDを組み込んでいるPCがあったので見てみました。
それは東芝製の1GBのHDDで、回転数は7200rpmでした。
その他のドスパラのパソコンも全て調べてみましたが(いずれも購入時期・容量はバラバラ、メーカー名・回転数が非表示だったもの)、全て東芝製で回転数は7200rpmでしたね。
このことを踏まえると、ドスパラも7200rpmのHDDが搭載されると憶測されますが、100%の保証はできませんよね…。

なので、この項目はサイコムの勝利、ということになります!
 

②DVDスーパーマルチドライブ

さて、こちらも両方とも同じ「DVDスーパーマルチドライブ」ということで、ドローなんじゃないの…?と思うかもしれませんが、もうちょっと詳しく見てみましょうか。
この両者に差があるのか、スペックを下記に書き出しましたよ。

  ドスパラ サイコム
メーカー/
製品名
LG製
GH24NSD1
書き込み DVD±R ×22/ DVD±R DL ×8/ DVD-RW ×6/ DVD+RW ×8/ DVD-RAM ×12/ CD-R ×48/ CD-RW ×32 DVD±R ×24/ DVD±R DL ×8/ DVD-RW ×6/ DVD+RW ×8/ DVD-RAM ×5/ CD-R ×48/ CD-RW ×24
読み出し DVD-ROM ×16/ CD-ROM ×48 DVD-ROM ×16/ DVD-ROM DL ×12/ DVD±R ×16/ DVD±R DL ×12/ DVD±RW ×13/ DVD-RAM ×5/ CD-ROM ×48/ CD-R ×48/ CD-RW ×40

ドスパラはどこのメーカーの製品が搭載されるか明らかにされていませんが、サイコムはちゃんと表記されていますね。
スペック的にはどんな差があるのでしょうか?

まずは「書き込み」の項目の方から見てみましょう。
書き込み速度は「DVD±R」「DVD-RAM」「CD-RW」の3つに差があるものの、そこまで大きな差がないですね。
なので、自分がよく使う種類のディスクで、速度が速い方を選択すればいいのではないかと思います。

続いて「読み出し」の項目ですが、ドスパラはCD-ROMとDVD-ROMの情報しかなく、その他の種類のディスクに関しては表記されていないですよね。
これは憶測になりますが、ドスパラはその時の在庫状況によって、表記のない部分においてスペックにバラつきのあるパーツを使用しているのではないかと思います。
メーカー名や製品名を表示していないのも、そういった理由からだと思われますね。

ドスパラのスペックが不明な部分もあるため、ちゃんとした比較はできないのですが、スペック的にはそこまで大きな差がないものと思われます。
しかし、ちゃんとスペックが分かるようになっているサイコムのほうが親切なので、今回はサイコムの方が優勢、という結論にしておきましょうか。
 

③電源

  ドスパラ サイコム 解説
メーカー オウルテック オウルテック 電源を作っているメーカー。
製品 PT-650MPT-650M RA-650SRA-650S 電源の製品名(型番)です。
規格 ATX/EPS ATX/EPS 電源の大きさや形状の違いによって、いくつかの規格に分類される。
容量 650W 650W 供給できる電力の最大値のこと。総出力とも言う。
80PLUS PLUTINUM SILVER 交流から直流に変換するとき、ロスが少ない電源に付けられる規格。

電源は両者とも同じメーカーで、製品が異なるようです。
オウルテック(OWLTECH)は、非常に評判の良い電源メーカーなので安心です。

さて、スペックで具体的に異なる点というと、「80PLUS」の項目だけですね。
ちょっと解説致しますと、家庭用のコンセントには「交流」と呼ばれる電気が流れているのですが、パソコンに使用するためには「直流」という電気に変換しなければなりません。
その変換作業を行ってくれるのがパソコンの電源なのですが、直流にしきれなかった電気(ロス)が発生してしまいます。
このロスが少なければ少ないほど消費電力が少なくなるので、省エネに繋がる(電気代が安くなる)ということなんです。
そしてそのロスをパーセンテージで区分けしたのが、下記の表になります。

無印 BRONZE SILVER GOLD PLATINUM TITANIUM
80PLUS 80PLUS BRONZE 80PLUS SILVER 80PLUS GOLD 80PLUS PLATINUM 80PLUS TITANIUM
80% 82~85% 85~88% 87~90% 89~92% 90~94%

では両者の電源を比べてみますと、「SILVER < PLATINUM」なので、ドスパラの電源の方が良いということがわかりますね!
よってこの項目はドスパラの勝利です。
 

④マザーボード

  ドスパラ サイコム 解説
チップセット Intel H110 Intel H170 マザーボードに取り付けられていて、各パーツの動作を管理するもの。CPUとパーツを繋ぐ架け橋になってる!
フォームファクタ micro ATX micro ATX 電源の大きさや形状の違いによって、いくつかの規格に分類される。

マザーボードの欄を見て性能の違いがわかる人は少ないと思うので、ちょこっと解説します。
結論から言うと、スペックは「H110 < H170」なんです。
「なんで?」って聞かれても、そういう風に決まっているからとしか言えないんですけどね…。

「H110」も「H170」も、ミニタワーなどの様な小さめのデスクトップPC用のマザーボードなのですが、機能は「H170」の方が豊富です。
両者の詳しい性能の違いを知りたい方は、下記のサイトを参考にされるとわかりやすいと思いますよ!
http://pssection9.com/archives/z170-h170-b150-h110-chipset.html

よって、この項目はサイコムの勝利です!
 

⑤ケース

各ケースについて、スペックの詳細を下記にまとめてみました!

  ドスパラ サイコム
内観 GALLERIA DTの内部 G-Master Mace H170-Miniの内部
サイズ 185(幅)×395(奥行き)×370(高さ) mm 200(幅)×453(奥行き)×378(高さ) mm
ベイ 5インチベイ×2
3.5インチシャドウベイ×2
5インチベイ×1
3.5インチベイ×1
3.5インチシャドウベイ×2
2.5インチシャドウベイ×4
前面端子 USB 3.0 x 2、マイク入力、ヘッドフォン出力、SD/microSDカードリーダー USB 3.0 x 2、USB2.0、マイク入力、ヘッドフォン出力

サイズはサイコムの方が一回り大きいようですね。
奥行きと幅が取られるので、省スペース性を求めているならドスパラのケースの方が◎です。
しかし拡張性においては、ケースが大きいためベイを豊富に取り揃えることのできているサイコムのケースの方がいいので、「のちのちSSDやHDDをたくさん増設する!」という方はサイコムのケースでもいいかもしれません。
あとはケースは見た目の好みとかもあると思うので、この項目はあえて甲乙は付けずにいたいと思います。
 

■カスタマイズの選択肢の数

BTOパソコンのメリットと言うと、「各パーツを自由に選択できる」という点ですよね。
選択肢が多ければ多いほど、より自分の予算や使用目的に応じたパソコンにカスタマイズできるということになります。

では、ドスパラとサイコム、選択肢が多いのはどちらでしょうか?
表でまとめてみましたよ!

メーカー ドスパラ デル  
モデル名

GALLERIA DTGALLERIA DT

G-Master Mace H170-MiniG-Master Mace H170-Mini

 
OS 4 12 サイコム
オフィス 7 7 引き分け
CPU 5 7 サイコム
CPUファン 3 4 サイコム
CPUグリス 4 3 ドスパラ
メモリ 2 5 サイコム
SSD 18 15 ドスパラ
HDD 33 16 ドスパラ
光学ドライブ 6 6 引き分け
グラフィック機能 3 13 サイコム
カードリーダー 1 2 サイコム
サウンド 5 4 ドスパラ
電源 11 12 サイコム
マザーボード 1 3 サイコム
ケース 2 1 ドスパラ
マウス 16 10 ドスパラ
キーボード 9 12 サイコム
モニター 10 12 サイコム
セキュリティ対策 5 2 ドスパラ

※各メーカーのパーツの在庫状況により、多少選択肢が増減する場合がございます。

こうしてみると、サイコムの方がドスパラよりもやや自由性が高い傾向にありますね…!
ドスパラは決まったスペックのモデリングPCを豊富にし、ある程度パーツの選択肢を制限することでユーザーが購入しやすいようにしているのですが、サイコムはそういったモデルの数は必要最低限にして、その分各パーツの選択肢を多くしているようです。
他のBTOメーカーではなかなかできないマザーボードまで変更できるのですから、サイコムの柔軟性がよくわかります。

しかし、サイコムは自由性が高すぎるため、PC初心者にとっては購入が大変難しくなっています。
ある程度パーツやメーカーの知識がないとカスタマイズ選択に苦労するため、サイコムは上級者向けのBTOショップと言えますね。
また、サイトはとても見やすく、金額も常に送料と税が込みで表示されているのでわかりやすいです。
そんなところから、とても親切な印象を受けました。
 

■まとめ

今回比較をしてみて、ドスパラは初心者でも購入できるメーカーであるのに対し、サイコムは中・上級者向けなメーカーだなと感じました。

ドスパラは、その時々で「品質がよく、安く仕入れることができるパーツ」を大量購入することにより、いいものを安く提供できるように努めています。
その分、メーカー表示のされていないパーツについては「おまかせしてね!」というスタンスになります。

対してサイコムは、「全てのパーツの製品を把握していたい」というマニアックな層のために、とことんこだわり抜いたパーツで組めるというスタンスになるんです。
なのでその分、他のメーカーよりも割高になってしまうという訳なんですね。

今回、金額は2千円程度サイコムの方が高かったわけですが、サイコムはマウスとキーボードが付属しなかったり、セキュリティソフトもなかったりするところからみると、やはり割高です。
1番わかりやすいのが、グラフィックカードがドスパラでは「GTX960」を搭載できるのに、サイコムでは「GTX750Ti」となってしまう点です。
同じ金額帯なのに、このスペックの差はかなり大きいですね…。
このことから、ドスパラはかなりコスパがいいという結論が出せます。

「金額が高くなってもいいから、俺は全てのパーツのスペックやメーカーを把握していたい!」という方はサイコム。
「そこまで強いこだわりはないけど、品質の良いものを安く手に入れたい!」という方はドスパラを選択するのがベストですね。

同じBTOメーカーでも目指しているポイントが違うため、今回の比較は甲乙つけがたい結果になりました!

以上、ドスパラとサイコムの比較でした!

 



ドスパラPC 売れ筋&人気ランキング


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1位:GALLERIA XV:★★★★★
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GALLERIA XV

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2位:GALLERIA XT:★★★★☆
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GALLERIA XT

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3位:GALLERIA ZZ:★★★★☆
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GALLERIA ZZ


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