プリンター

プリンターとは、文書や写真などを印刷するための機器のことですよね。

しかし、プリンターが単純に印刷をするだけのものであったのは、もう過去の話です。

最近はコピーやスキャン、FAXができて当たり前で、中には電話の機能がついていたりするものやWi-Fiを利用してスマホから直接印刷できたりするものなど、1台でいろいろなことができてしまいます。

名前こそプリンターと呼ばれていますが、正確に言えば様々な機能をあわせ持った「複合機」ということになるんですよ。

プリンターがあれば自宅で手軽に写真を印刷したり、WEDチケットを印刷したり、年賀状の作成に利用したり…と、本当に便利ですよね。

ドスパラでは、パソコンを購入する際に人気メーカーのプリンターも一緒に購入することができるんです。

しかもその選択肢は幅広く、なんと30機種以上の中から選ぶことができちゃいます。

今回はプリンターの購入を検討している方のために、主に家庭用のプリンター中心で解説していきますよ!
 

■プリンターの「解像度」ってなんだ?

プリンターのCMを見ていると、よく「高解像度」といううたい文句が出てきますよね。

なんとな~く意味はわかるような気がするけれど、具体的に説明できる人って以外に少ないんです。

実はプリンターの解像度って、モニターマウスの解像度とは違い、ちょっと複雑な話が絡んできます。

ここではできるだけわかりやすく、かつ簡単に説明しますので、もっと詳しく知りたいという方は専門の本を読むかグーグル先生に質問してみてください。。。

では、プリンターの解像度っていったい何なんでしょう?

まず、正式な名称は印刷解像度(または印字解像度)と言い、単位はdpi(ディーピーアイ)が使用されます。

dpiは「dots per inch」の略で、日本語に訳すと「ドット毎インチ」、つまり1インチ(2.54cm)の長さの中に何個のドット(点)が並んでいるのか、という意味になるんです。

この解釈はモニターの解像度と同じですよね。

プリンター_解像度イメージ図

プリンターで印刷した写真や文書は、目では認識できないほど小さな点(ドット)が密集することによって表現されています。

この点ひとつひとつがが小さければ、細かくて滑らかな印刷になり、逆に点が大きいと粗い仕上がりになります。

ですから、印刷解像度の値が大きければ大きいほど精細な印刷ができるということになるんですね。

「じゃあ、プリンターは解像度が高ければ高いほどいいんだね!」

と思ったあなた。実はそうでもないんです…。

人間の目には認識できる解像度に限界があって、300~400dpiを超えると、いくら解像度が高くなったとしても判別できないんです。

つまり、400dpiも1000dpiも同じに見えてしまうということなんですよ。

いくら解像度の高い印刷ができても人間の目が追いついていない訳なんですから、プリンターは解像度が高ければ高いほどいい、ということにはならないんです。

しかし、現在発売されているプリンターの解像度を見てみると、4800dpiとか、5760dpiとか、9600dpiとか、明らかにオーバースペックと思われるようなラインナップがそろっています。

これは一体なんでなんでしょう?

これがプリンターの解像度の厄介なところでして、ちょっと難しい話になるかもしれませんがお付き合いくださるとうれしいです。。。

プリンター_スペック表

さて、ここからは上図のCanon製「PIXUS MG5730」を例にして説明していきますね。

「最高解像度」という項目に「4800×1200」と表記されているのが、プリンターの印刷解像度の数値です。

これは「1インチあたり、最高で横に4800ドット、縦に1200ドットまで並べられるよ~」ということを表しています。

「ん?ちょっと待って!“最高で”ってどういうこと…?」って思った方は鋭い!!

実は、スペック通りの解像度が実現するのは、プリンターに搭載されているインクが“原色のまま”で印刷された場合のみとなります。

プリンターに搭載されるインクの色数って、だいたい4~6色程度なんですが、実際に写真を印刷するときって、その4~6色にはない微妙な色(中間色)も表現しなければなりません。

では、インクにはない色をどうやって表現するのかと言うと、

  1. 同じ場所に違う色のインクを重ねる (例)赤+黄=オレンジ
  2. 少しずらして着色する (例)赤と青を半分だけ重ねて紫のグラデーションを作る
  3. 隣り合うインクの色で人間の目に錯覚を起こさせる (例)青と黄を交互にならべて緑に見せる

この上記3つの方法を使って中間色を表現する訳なんです。

と、なると、1つの色を表現するために何ドットか使用するため、実際に印刷できる解像度はスペック表の数値よりも落ちてしまうのです。

例えば、解像度が4800dpiのプリンターが8つの点(ドット)で1色を表現する場合、

4800dpi ÷ 8ドット = 600 dpi

となり、実際の解像度はスペックの性能の1/8になってしまうという訳なんです。

だからプリンターのスペック表には「最高解像度」という名目で表記されているわけでして、一見オーバースペックに見えるような数値は、上記のような場合でも印刷がきれいに見えるようにとの理由があるからなんです。

プリンターのスペック表に表記されている解像度は、あくまでも「最大値」であることを踏まえておきましょう!

さて、ちょっと話が長くなってしまいましたが、よくわからないという人はそのままにしちゃっても大丈夫です。

今流通しているプリンターはすでに十分な解像度があるので、画質に関して心配することはあまりないですよ。
 

■プリンターの種類

プリンターには印刷方法の違いによって、いくつか種類があります。

それぞれ特徴があるので、使用目的に応じたプリンターを選択しましょう!

種類 解説
インクジェット
インクジェット
印刷ヘッドから液状のインクを噴射して用紙にプリントするタイプのもの。価格は比較的安価で、小型化ができるために、家庭で最も普及しているプリンターです。
インクの噴出方法の違いによって、さらに「ピエゾ方式」と「サーマル(バブルジェット)方式」の2つに分かれます。
  • ピエゾ式…電圧をかけることで変形する「ピエゾ素子」というものを利用して、インクを噴射させる仕組み。
  • サーマル方式…インクに熱を加えることで泡を発生させ、その泡の圧力でインクを噴射させる仕組み。
レーザー
レーザー
感光ドラムにレーザー光線を当てることで発生させた静電気を利用し、粉状のインクを用紙に吸着させてプリントするという仕組み。
印刷速度が速く、綺麗にプリントできますが、ボディが大型なのと価格が高めであることから、家庭での普及率は低い。
主にビジネス用途として使用されることが多いが、最近は家庭でも使用できるようにと手頃な製品も発売されている。
昇華型(熱転写)
昇華型(熱転写)
インクリボンに薄く塗られた固形のインクを加熱し、溶けたインクを用紙に付着させることによってプリントするという仕組み。
他の方式よりも細かな濃淡を表現できるため、とても綺麗な印刷に仕上がります。
しかし、仕組み上印刷コストがかかるため、大きな用紙へプリントする場合には適しません。
主に用紙のサイズが小さい写真専用のプリンターとして採用されることが多い。
ドットインパクト
ドットインパクト
極細のピンでインクが染みこんだリボンを叩き、たくさんの点を密集させることによって用紙にプリントするもの。
仕組み上、解像度が低いために綺麗な印刷は見込めませんが、伝票や請求書などの複写式の用紙も印刷できるため、主に企業の事務作業などに使用されています。
印刷時に大きな音がするのが特徴で、カラー印刷には対応していません。

上記のように、主に4種類のプリンターがあるわけなんですが、家庭用として最も普及しているのはインクジェットプリンターになります。

私は仕事の関係で資料を大量に印刷することが多いので、自宅にレーザープリンターを置いていますが、インクジェットプリンターと比べると2.5倍くらいの大きさがあってかなり場所を取ります。。。

また、昇華型プリンターは写真がきれいに印刷できるとあって人気がありますが、最近はインクジェットプリンターの印刷精度が向上したため、正直インクジェットプリンターで十分事足りると言えますね。

参考までに、各種類のプリンターの性能を比較した表を下記につくってみました!

種類 解像度 印刷速度 カラー印刷 複写
インクジェット 普通 普通 できる できない
レーザー きれい 速い できる できない
昇華型(熱転写) きれい 速い できる できない
ドットインパクト 粗い 遅い できない できる


■インクジェットプリンターのインク

プリンターを購入すれば当然必要となってくるインクですが、プリンターの機種によってカートリッジの形状や色数、インクの種類などが異なります。

ここでは家庭で使用されることが多いインクジェットプリンターのインクを解説していきますよ!

①カートリッジの形状

独立型 一体型
独立型 一体型
1色1色が独立しているカートリッジ。一般的なインクジェットプリンターのほとんどがこのタイプです。
どれか1色がインク切れになってもその色だけ交換すればいいので、コストが安くなる。
特定の色の印刷が多い人にオススメ。
黒以外のカラーインクが1つのカートリッジに収められているタイプのもの。
独立型よりコンパクトで、小型のプリンターに採用されることが多い。
ただし、1色でも切れてしまうとプリントできなくなってしまうのが欠点。

トナーちなみに、企業でよく使われているレーザープリンターには、「トナー」というカートリッジが採用されています。

働いている方なら多くの方がトナーの交換を行ったことがあるのではないでしょうか?

このインクは液状ではなく粉末状で、金額は1本あたり1万円前後と高額ですが、1度交換すれば2000枚程度印刷することが可能です。
 

②インクの種類

顔料 染料
顔料 染料
インクの粒子が大きいため、用紙の表面に留まる。メリハリのある印刷が可能で、特に黒がはっきり印刷できることから、文字の印刷にオススメ。
印刷スピードはやや遅いが、インクの乾燥が速く、耐水性があってにじみにくい。また、時の経過でインクが劣化することがない。
デメリットは、表面がこすれるとインクが剥がれることと、染料よりも高価であること。
水に溶ける性質のインクで、用紙の内部まで浸透する。色の発色がよく、グラデーションも綺麗に表現でき、特に光沢紙での印刷で力を発揮するため、写真の印刷にオススメ。
印刷スピードは速いが、インクが乾燥するまで時間がかかりる。
価格は顔料よりも安価だが、水に弱くにじみやすいことと、時の経過とともに色が劣化してしまうデメリットがある。

プリンターの用途によって、使用するべきインクは異なります。

主に印刷するのは文書なのか、写真なのかを把握しておいて、顔料インクのプリンターか染料インクのプリンターか決めるといいですね。

顔料と染料ちなみに、Canon製のプリンターのみではありますが、顔料と染料の両方を使用する機種もあります。

黒のインクに顔料、カラーのインクに染料を使用することで、文字も写真もきれいに印刷することができるんです。

まさに2つのインクのいいとこ取りをしたプリンターで、文字と写真を一度に印刷しなければならない年賀状なんかには、最適なプリンターと言えますね。
 

③インクの色数

  インク メーカー 解説
4色 4色インク Canon
BROTHER
EPSON
HP
黒、イエロー、マゼンダ、シアン 4色で印刷するタイプ。写真を印刷する場合には物足りないと感じるかもしれないが、書類を印刷する程度であればこれで十分。低価格なのもメリット。
5色 5色インク Canon 黒(顔料)/黒、イエロー、マゼンダ、シアン(染料) 4色の染料インクに顔料の黒を加えたもの。文字印刷の時ははっきり印刷できる顔料、写真印刷の時は発色の良い染料が使用される。
6色 6色インク_Canon Canon 黒(顔料)/黒、イエロー、マゼンダ、シアン、グレー(染料) 5色にグレーを加えたもの。5色同様に文字も写真も綺麗に印刷できるように配慮されているが、グレーが加わったことによって彩度の低い色もきれいに表現することが可能になった。
6色インク_BROTHER、EPSON、HP BROTHER
EPSON
HP
黒、イエロー、マゼンダ、シアン、ライトシアン、ライトマゼンダ 4色にライトシアン、ライトマゼンダを加えたもの。グレーと同様に彩度の低い色を再現できる。こちらのほうが写真がきれいに印刷できるが、その分文書は弱い。

上記は主に家庭用のインクジェットプリンターの色数をまとめたものですが、写真家の方が使用するようなプロ仕様のものになると、8色、10色、12色と、さらに色数が豊富になります。

また、同じ色数のインクでも、メーカーによって使用されているインクの色が異なる場合があるので注意です!
 

■どのメーカーのプリンターがオススメなの?

さて、家庭用のインクジェットプリンターのメーカーと言いますと、Canon(キャノン)、EPSON(エプソン)、BROTHER(ブラザー)、HP(ヒューレット・パッカード)のこの4社にしぼられると思います。

プリンターなんてどこも同じでしょ?なんて思うかもしれませんが、各メーカーによって得意な分野が異なりますし、性能にも違いがあるんです。

プリンターの使用スタイルによってどのメーカーのプリンターが適しているのかを知れば、あなたにぴったりの1台が見つかるはずですよ!

★写真に特化した「EPSON」

EPSONのプリンター正式な名称は「セイコーエプソン」だって知ってましたか?
まあ、そんな余談は置いておいておきまして…。

EPSONは国内のインクジェットプリンターのシェアNo.1に君臨していて、1番の特徴というのが「写真の印刷がきれい」であるということです。

染料インクのプリンターに特化し、とても鮮やかで美しい仕上がりの印刷ができます。

写真印刷においては4社の中でも1番の実力を備えていますから、とにかく写真の印刷重視の方は、迷わずEPSONのプリンターで決まりですね!

しかし、染料インクは普通紙に印刷するとにじんでしまうというデメリットがありまして、文字の印刷をするとぼやけているように見えてしまいます。

よって、EPSONのプリンターは文書の印刷には不向きである…ということになりますね。

一応、顔料インクのプリンターも取り扱っているようですが、染料プリンターよりも圧倒的にバリエーションが少なく、また、一般家庭向けの代物ではありません。

よって、EPSONは「染料インクに特化した写真重視のプリンター」という結論に至ります。
 

★文字も写真もバランスの良い「Canon」

Canonのプリンターインクジェットプリンターにおいて国内シェアNo.2のCanonですが、EPSONとの差はたった1,2%程度と、いつ順位がひっくり返ってもおかしくない立ち位置にいます。

そんなCanonの特色は「文字も写真もそつなく印刷できる」という点ですね。

染料インクのみか顔料インクのみのプリンターしかない他社に対して、文字の印刷用に黒の顔料を1色、カラーの染料と組み合わせるという印刷方法を採用しています。

それによって輪郭がくっきりしてほしい文字にも、発色の良さが求められる写真にも対応できるようにしているのです。

EPSONで印刷した写真は鮮やかであるのに対し、Canonは目に見えるままの自然な色で印刷されます。

そのためEPSONよりも地味な印象の写真にはなりますが、好みの問題もあると思うので、なんとも言えないところではあります。

あと、私個人の見解ですが、プリンター自体のデザインがスタイリッシュでカッコイイな~という印象です。

「写真も文書もどっちも印刷する」という方は、Canonのプリンターが最適ですよ!
 

★多機能で使いやすい「BROTHER」

BROTHERのプリンターEPSONやCanonとは大きく差がつけられているものの、国内シェアNo.3のBROTHER。

印刷技術も上位2社に遅れをとっているのが現状ですが、「機能の豊富さ」「使いやすさ」は4社の中で最も優れていると言えます。

例えばインクがプリンタ前面に収納されていて、いつでも簡単に交換できるようになっていたり、CDやDVDを印刷する専用のトレーが本体に収納できるようにされていたりと、実に細かい配慮がなされています。

また、電話機能が付いているプリンターはBROTHERだけであり、その他の機能も充実しているため、小さなオフィスであればBROTHERのプリンター1台で十分な程です。

そんな理由から、大きな企業でもサブプリンターとしてBROTHERのプリンターを導入するところが多いようですよ。

また、欠点であった印刷技術ですが、最近は4色インクでもきれいに印刷することができる「技ありインク」を武器に、順調にそのシェアを伸ばしています。

「使いやすさ」と「オフィスユース」が理由なら、BROTHERのプリンターで決まりです!
 

★安さが売りの「HP」

HPのプリンター日本でのシェア率はNo.4であるHP。

正直HPというとパソコンのほうが印象強くて、プリンターと聞いてもあまりピンと来ない人が多いと思います。

しかし、世界的には18年連続でシェアNo.1を記録しているという、すさまじい企業でもあるんです。

その理由として1番にあげられるのは、何よりも「低価格である」ということ。

印刷技術はEPSONやCanonにはおよびませんが、「そこまで印刷の品質にこだわりはないかな~」という人には、安価で手に入れることができるHPのプリンターがぴったりです。

また、価格面以外にも、ネットワーク機能が充実しているという強みがあります。

スマートフォンやタブレットから直接印刷したい写真や書類も、家の内外を問わずに指先でタップするだけでできちゃうんです。

また、コンパクトでエレガントな見た目から、お部屋のインテリアにこだわりがある人にとっても受け入れやすいプリンターになっていますよ。

とにかく「安さ」を求めるならHPのプリンターが1番です!

 

さて、今回も長くなりましたが、皆様の疑問は無事解決しましたでしょうか…?

以上、プリンターの解説でした!

 

 



ドスパラPC 売れ筋&人気ランキング


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1位:GALLERIA XF:★★★★★
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GALLERIA XV

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2位:GALLERIA XV:★★★★☆
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GALLERIA XV

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3位:GALLERIA ZG i7-9700K:★★★★☆
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GALLERIA ZZ


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コメント

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  • コメント (2)

    • かば
    • 2015年 12月 11日
    CanonからEPSONに乗り換えてから、なんか文字の印刷が汚いと思ってたけど…。 インクの問題だったんだね。
    • いよかん
    • 2015年 12月 14日

    プリンターの解像度、わかったような気になってたけどそんなことなかった。 勉強になります!

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