モニター

モニターとは、パソコンから映像を出力する画面のことで、ディスプレイとも呼びます。

モニターがなければ私たちはパソコンを操作することができないので、とても大事な周辺機器のひとつと言えます。

ドスパラでは、パソコンを購入する際にモニターも一緒に購入することができます。

今回はモニターについて解説していきます!
 

■テレビとパソコン用モニターの昔話

昔、パソコンのモニターはテレビの画面よりも細部まで表示することができました。小さな文字を表示したり、画像の編集などをすることが目的だったためです。

しかし、近年「地上デジタル放送(地デジ)」が開始されたことによって、ハイビジョン放送が一般化し、テレビにもパソコンのモニターと同じように細部まで映すことのできる画面が必要になりました。

こうしてテレビの開発が進歩したことによって、テレビ画面にもパソコンを接続して使用することが可能になったのです。

最近、BTOメーカーがこぞって発売していたスティックPCは、そういった背景から生まれたものとも言えますね。

ですので、テレビがモニターの代わりにもなるようになったため、2者の間の区別がなくなりつつある、というのが現在のテレビとモニターの事情になります。
 

■解像度とは?

モニターやテレビを購入する際、「解像度」という言葉をよく聞くのではないかと思います。

ではこの解像度とは、一体何のことなんでしょうか?

とても簡単に説明しますと、画像や映像などを映したときの画面のきめ細やかさを示す数値のことです。

正式には「画面解像度」と言い、dpi(ディーピーアイ)という単位が使用されます。

dpiは「dot per inch(ドット パー インチ)」の頭文字を取っているのですが、日本語で言うと「ドット毎インチ」、つまり1インチ(2.54cm)の長さの中にあるドット(点)の数を表している単位になるのです。

ですから、例えば250dpiと言うと、1インチの中に250個もの点(ドット)があるということになります。

ここでちょっと気をつけてほしいのが、解像度というのは、本来デジカメやスキャナー、プリンターに使用される言葉であって、「写真などをどのくらいのきめ細やかさのデータにするか」という意味合いになってきます。

画面解像度と解像度、どちらも似たような意味に取れますが、厳密に言うとやはり違うのです。。。

こんな感じで話が複雑になってしまいますし、今は「画面解像度」と「解像度」が混同して使われることも多いので、よくわからないという人は同じものと考えてもらってOKですよ!

さて、ではみなさん。モニターの画面にできるだけ近づいて、よ~く見てみてください。

そうすると、たくさんの点が並んでいるのがわかるでしょうか?

ドット(dot)

そのひとつひとつの点をドット(dot)と言います。

私達が日頃何気なく見ていたモニターは、正方形の小さな点を密集させて映像を表現しているんですね。

ということは、このドットの密度が高くなればなるほど、きめ細かい映像を表示させることができるということになります。

ここでドットという言葉が出てきましたので、ついでに解像度の理解に必要な用語を下記にまとめてみました。

ドット(dot) 画像などを表現するのに密集している「点」ひとつひとつのこと。
ピクセル(pix) 点の情報しか持たないドットに色の情報を加味したもの。
画素数 1つの画像を表現するのに使用されるピクセルの総数のこと。またはピクセルの日本語表記でもあり、500万画素=500ピクセルとなります。
dpi 1インチ(2.54cm)の中にあるドット(点)の数のこと。
ppi 1インチ(2.54cm)の中にあるピクセル(色の情報を持った点)の数のこと。

さて、ここまでの話をまとめると「モニターは高解像度である方がいい」と思えますよね。

しかし、高解像度であればあるほどひとつひとつのドットが小さくなるため、文字や画像も小さく表示されるようになってしまいます。

その分画面を広く使えるようになりますし、映像や写真なら綺麗に見えるのでいいかもしれませんが、例えば、小さめのモニターがめちゃめちゃ高解像度だったら文字もめちゃめちゃ小さくなり、読むのに目が疲れてしまいますよね。

ですから、用途に合わせて適切な解像度のモニターを購入することが望ましいですのです。
 

■画面サイズについて

モニターを購入する際に1番気にするポイントは画面の大きさだと思います。

テレビやモニターのサイズは「20インチ型」とか「24インチワイド型」などと呼ばれているのはよく耳にすると思います。

ご存知かも知れませんが、この数字は画面の対角線の長さを表していて、決して縦や横の長さではないので注意が必要です。

1インチは約2.54cmなので、例えば、20インチのモニターは対角線が50.8cmあることになりますね。画面の対角線=モニターのサイズしかし、これがちょっと厄介な表現でして、同じインチのモニターであっても同じ大きさであるとは限らないのです。

今のモニターにはスクエア型ワイド型というものがあり、対角線の長さが同じでも、縦と横の長さが違うのです。

スクエア型 種類 ワイド型
スクエア型モニター 見た目 ワイド型モニター
4:3 または 5:4 縦:横
(アスペクト比)
16:9 または 16:10
ワイド型よりも正方形に近い形。昔はこちらが主流だった。 説明 スクエア型より横長。現在はこちらが主流。

以前は横幅が短くてあまり場所を取らない取らないことから、スクエア型が重宝されていました。

しかし、液晶テレビが普及したことで、同じ生産ラインのワイド型モニターが低コストで生産できるようになったこと、そして横長の作りになっていることが多い動画をパソコンでも見る需要が増えたことによって、テレビと同様にワイド型が重宝されるようになったのです。

今、市場に出回っているおよそ9割がワイド型のモニターであるので、スクエア型は今後消えてしまうかもしれませんね。。。
 

■モニターのスペックを読んでみよう!

では最後に、モニターのスペックを実際に読み取ってみましょう!

下記に例としてEIZO(NANAO)FS2434R (23.8インチワイド IPS フリッカーフリー)をあげて説明していきますよ!

EIZO FS2434R (23.8インチワイド IPS フリッカーフリー)
EIZO FS2434R (23.8インチワイド IPS フリッカーフリー)
①モニタサイズ 23.8(ワイド)インチ
②液晶表面 非光沢
③パネル方式 IPS
④最大解像度 1920×1080
⑤応答速度 4.9ms(GTG)
⑥視野角(水平/垂直) 178°/178°
⑦輝度 250cd/
⑧コントラスト比 1000:1(コントラスト拡張有効時 5000:1)
⑨表示色 約1677万色:8 bit対応
⑩入力端子 DVI/HDMI×2
外形寸法 539.4×398.3~458.3×200mm
重量 5.2kg
付属品 DVIケーブル、HDMIケーブル

 

 ①モニタサイズ

「画面サイズについて」でも説明しましたが、画面の大きさのことです。対角線の長さをインチで示しています。

例にあげたモニターの場合、対角線が23.8インチのワイド型であるということになります。

でも、実際に知りたいのは対角線の長さよりも縦と横の長さですよね?

ということで、下記に市場によく出回っているモニターのサイズを書き出してみたので参考にしてください。

メーカーによって多少の誤差はありますが、だいだいこんな感じです。

インチ スクエア型(横×縦) ワイド型(横×縦)
17インチ 34.5cm × 25.9cm
19インチ 38.6cm × 29.0cm 42.1cm × 23.7cm
20インチ 40.6cm × 30.5cm 44.3cm × 24.9cm
21インチ 42.7cm × 32.0cm 46.5cm × 26.2cm
22インチ 44.7cm × 33.5cm 48.7cm × 27.4cm
23インチ 46.7cm × 35.0cm 50.9cm × 28.6cm
24インチ 48.8cm × 36.6cm 53.1cm × 29.9cm
27インチ 59.8cm × 33.6cm
28インチ 62.0cm × 34.9cm

もし上記に購入したいモニターのサイズがなかった場合は、下記のサイトを参考にしてみてください。

インチの値を入力するだけで、縦と横の長さを自動計算してくれますよ!

液晶表面

これは、液晶画面の表面処理の方法のことです。

光沢(グレア)と非光沢(ノングレア)の2種類があり、それぞれ画面の見え方が異なります。

表面がツルツルしていてツヤがあるのが光沢(グレア)。対して表面がちょっと白っぽくて光の反射が控えめなのが非光沢(ノングレア)です。

この2つの液晶表面には、それぞれメリットデメリットがあります。

光沢(グレア) 非光沢(ノングレア)
グレア ノングレア
メリット
画面の色が鮮やか 画面の映り込みが少ない
黒が引き締まって見える 目の負担が少ない
コントラストが高い 画面に集中しやすい
動画や静止画がきれいに見える 画面表面に傷がつきにくい
デメリット
画面の映り込みが激しい 発色がちょっと地味
目が疲れる 画面が全体的に白くぼんやりしている
画面に集中しにくい コントラストが低い
画面表面に傷がつきやすい 動画や静止画のきれいさは劣る

よく動画などを見たり娯楽に使用することが多い場合は光沢(グレア)がオススメですが、長時間仕事などで使用する場合は非光沢(ノングレア)がオススメですね。

管理人は目が疲れやすいので、非光沢(ノングレア)を愛用しています。
 

パネル方式

モニターの液晶パネルには、駆動方式(力を与えて動かすこと)などの違いによってTN(Twisted Nematic)方式VA(Virtical Alignment)方式IPS(In-Place-Switching)方式の3種類に大別することができます。

  TN方式 VA方式 IPS方式
画質 低い 普通 高い
視野角 狭い 普通 広い
コントラスト 普通 高い 低い
応答速度 やや速め 速い 遅い
値段 安い 普通 高い

※応答速度については⑤を参照ください。

上の表を見ていただければわかると思いますが、性能の順はTN方式<VA方式<IPS方式となります。

しかし、1番高性能とも言えるIPS方式の応答速度は若干遅いと言われているので、用途によってどの方式のモニターにするか考える必要があります。
 

最大解像度

言葉の通り、そのモニターが表示できる最大の解像度の値のことです。

「解像度とは?」の項でも説明しましたが、この値が高ければ高いほど画面に映像をきめ細く表示することができます。

例のモニターに記されている「1920×1080」というのは「画面の横のドット数×縦のドット数」を表しているので、要するにこのモニターは最大2,073,600個のドット(点)を液晶画面に表示することができるということになります。

モニターにはもっとも得意な(1番きれいに表示することができる)解像度があり、その値を「推奨解像度」と呼ぶのですが、ほとんどのモニターは「推奨解像度=最大解像度」となっています。

モニターの解像度を変更することも可能ですが、推奨解像度以外の解像度に変更すると画面がぼやけて見づらくなってしまうので、あまり変更しないほうがいいですね。

ちなみに、変更の仕方は「コントロールパネル>ディスプレイ」で下記のような画面が出ますので、これで変更できますよ。

モニターの解像度の変更の仕方

また、モニターの解像度には規格名がついており、詳しい方はこの名称で呼ぶ方もいます。

そこまで重要ではありませんが、これを覚えておけばモニター通ぶることができるかもしれませんよ(笑)

解像度の規格名 モニターの解像度
XGA 1024 × 768
SXGA 1280 × 1024
UXGA 1600 × 1200
QXGA 2048 × 1536
WXGA+ 1400 × 900
WSXGA+ 1680 × 1050
WUXGA 1920 × 1200


⑤応答速度

応答速度とは、液晶画面を「とある色」から「違う色」に変化するまでにかかる時間のことを指します。

単位はms(ミリセカンド)を使用します。わかりやすく秒数で示すと、1ms=0.001秒になります。

この数字が小さいほど画面の切り替えが速いということになり、残像の少ない鮮明な映像を楽しむことができます。

この応答速度の「とある色」というのは2パターンあって、(1)黒→白(またはその逆)で測定している場合と、最も彩度が高い純色という色にグレーを混ぜた(2)中間色→中間色で測定している場合があります。

まず、「黒→白」ですが、かつてはこっちを指標にしていました。どちらも単純な色のため、中間色→中間色より時間がかからないのですが、実際にモニターで映像を表示するとき、黒→白という極端な変化はほぼありません。

そこで、最近は実際にありうる「中間色→中間色」で測定した時間を表記することが多くなりました。これを中間階調応答速度(GTG)と呼びます。

例のモニターの応答速度にも、値の横に(GTG)とあるので、「中間色→中間色」で測定していることがわかりますね。

「黒→白」か「中間色→中間色」かで速度がかなり変わってくるので、購入しようとしているモニターがどちらで測定されているのか、調べる必要がありますね。
 

⑥視野角

これは、モニターの画面を斜めから見て、どの角度まできれいに見ることができるのかということを表しています。

みなさん、お手持ちのモニターを斜めからご覧になっていただければわかると思いますが、角度を広げれば広げるほど、画面が暗くなったり、色調が反転したりしませんか?

画面がきれいに見える正面から、画面の見え方がおかしくなるまでの角度が狭いと「視野角が狭い」なんて言ったりします。

ですから、視野角が広いモニターのほうが良いモニターと言えますね。

ちなみに例のモニターは上下左右どこから見ても178°まで綺麗に見ることができるということになります。

ということは、ほぼ真横から見ても大丈夫ってことですよね。さすがは天下のEIZO様です…!

ちなみに、この視野角の測定には統一された基準がないため、メーカーによって測定方法が異なります。

よって数値には多少のバラつきがあるので、あくまでだいたいの目安として考えておいたほうがいいかもしれません。
 

⑦輝度

画面の光(明るさ)の強さのことです。単位はカンデラ毎平方メートルと読みます。

モニターの場合、発することができる最大の光の強さの値が表記してあるため、最大輝度とも呼ばれます。

数値が高いほど画面が明るく表示できるということになりますが、高ければ良いということでもありません。

一般的なモニターの輝度は200~350cd/㎡ですので、その間のものを選択すれば間違いはありませんよ。

また、モニターの輝度は購入した後に自分で好きに変更することができるので、これに関してはあまり気にする必要はありません。
 

⑧コントラスト比

画面内の最も明るい部分(白色)と最も暗い部分(黒色)の明るさ(輝度)の差を比率で表したもののことです。

この比率の差が大きいほど画面にメリハリが出て、きれいな映像が見れると言えます。

例のモニターの表記は「1000:1」と表記されていますが、左の数値が白色、右の数値が黒色を指しています。

ということは、このモニターは白色の部分が黒色の1000倍明るいと言えるんです。

しかし、この値はあくまでも比率であるという点に注意してください。

例えば、最大輝度が1000㎡、最小輝度が1㎡のモニターと、最大輝度が100㎡、最小輝度が0.1㎡のモニターは、どちらもコントラスト比は「1000:1」と同じになります。

ですから、コントラスト比のみでモニターの優劣を左右するのではなく、必ず輝度も合わせて確認することが大事です。

ちなみに、例に表記されている「コントラスト拡張有効時」とは、画面が暗い時にはバックライトの輝度を暗くし、明るい時にはバックライトの輝度を明るくして測定されたコントラスト比のことで、「ダイナミックコントラスト」や「拡張コントラスト」と表記されることもあります。
 

⑨表示色

表示色というのは、液晶画面が表示することのできる色の数のことです。最大表示色とも言います。

もちろん表示色が多ければ多いほどいいわけですが、今のモニターは、すでに人間が見分けられる色数である700~800万色を遥かに超えていています。

現在市場に出回っているモニターは、「約1619色、約1620色、約1677万色、約10億7374万色」とだいたいこの4種類なので、さほどこだわりがない人にとっては、表示色はあまり気にする必要のない値だったりします。

広く普及しているのは「約1619万色、約1620万色、約1677万色」のモニターであり、「約10億7374万色」は対応するグラフィックカードやソフトウェアが必要なため、まだまだ普及していないのが現状です。

さて、では広く普及している「約1619万色、約1620万色、約1677万色」ですが、発色の手法の違いによって、また細かく分類されるんです。

  表示色 液晶パネルの仕様 色の表現力 生産コスト
(1) 約1677万色 8ビット駆動 高い
(2) 約1677万色 6ビット駆動+FRC 普通
(3) 約1619万色、約1620万色 6ビット駆動+FRC 低い

上の表の赤く塗られた「液晶パネルの仕様」の部分を見ていただければわかると思いますが、液晶パネルの発色の方法は2種類あります。

(1)の「8ビット駆動」はいわゆる「フルカラー」を実現しているモニターなのですが、(2)と(3)の「6ビット駆動+FRC」は、「擬似フルカラー」と呼ばれていて、本当のフルカラーよりも色の表現力が劣るのです。

(2)と(3)にはFRCFrame Rate Control:フレームレートコントロール)という技術が採用されていて、これはフレームレート(画面が新しく書き換えられる頻度)を高速で切り替え、残像効果によって擬似的に色を表現しているのです。

こうすることによってフルカラーに近い色を表現することができるのですが、性質上、画面がチラつきを起こす場合があります。

しかしフルカラーよりも安価に手に入れることができますし、最初に説明したように今のモニターの色の表現は突き抜けていて、正直人間にはあまり見分けがつけられません。

「私はフルカラーじゃなきゃ嫌なんだ!」というこだわりが特に無ければ、これもあまり気にする必要のない項目とも言えますね。
 

⑩入力端子

入力端子とは、パソコンとモニターを繋げるケーブルの差し込み口のことです。

相手側(パソコン)から送られてきた情報を受け取る入口の役割を果たしています。

そして、この入力端子にはいくつか種類があるんです。

VGA端子 もともとブラウン管のモニター用に想定していた規格なので、アナログ式である。
しかし、現在普及しているモニターはデジタル式であるため、「デジタル(パソコン)→アナログ(ケーブル)→デジタル(モニター)」と変換処理を行わなければならない。よって何度も変換をするため、画質が劣化してしまう。
2015年にこの規格の対応は終了した。
DVI端子 デジタル式の規格。ディスプレイ装置の映像品質を最大限活かすように設計されたもの。VGA端子のような変換もなく、データも無圧縮で送信できるため、劣化がほとんどない。
HDMI端子 デジタル式の規格。DVI端子を元に、音声や著作権保護などの情報も送信できる機能を加え、改良したもの。こちらも非圧縮で、映像が劣化することがない。ソニー、トムスン、パナソニック、日立製作所、フィリップスの7社が合同で規格制定したものであり、この規格を使用するためには開発元に高額な使用ライセンスを支払わなければならないため、生産コストが上がるデメリットも。
DisplayPort端子 デジタル式の規格。標準化団体の「VESA」によって策定された、DVI端子の後継を狙った規格。HDMI端子と同様に映像・音声・著作権保護などの情報を1本のケーブルで出力できる。DVI端子やHDMI端子より小型なため、ノートパソコンなどにもよく使用される。また、さらに小型なMini Display Portというのもある。
こちらはHDMIのように使用ライセンス料が発生しないので、生産コストを抑えられる。

上記の中でも、主に普及しているのは、DVI端子とHDMI端子です。

とくにHDMIは映像だけではなく音声などの他の情報までたった1本で対応できるので、使用者としては楽ですよね。

 

さて、モニターに関する疑問は解決しましたでしょうか?

以上、モニターの解説でした!

 

 



ドスパラPC 売れ筋&人気ランキング


-----------------------------------------------
1位:GALLERIA XV:★★★★★
-----------------------------------------------
GALLERIA XV

-----------------------------------------------
2位:GALLERIA XT:★★★★☆
-----------------------------------------------
GALLERIA XT

-----------------------------------------------
3位:GALLERIA ZZ:★★★★☆
-----------------------------------------------
GALLERIA ZZ


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ドスパラ評判購入ナビの管理人masagorota

ドスパラ評判購入ナビの管理人masagorota新宿で働くWEBプロデューサー

投稿者プロフィール

ドスパラ評判購入ナビは、ドスパラPCをこよなく愛するmasagorotaが運営する個人サイトです。新宿でWEBプロデューサーとして働きながら、ドスパラ評判購入ナビを運営しておりますので、少々筆が遅いところもありますが、出来うる限り更新していきますので、応援をよろしくお願い致します!ドスパラ評判購入ナビでは、公平な情報を掲載してきます。ドスパラを愛するがゆえの行動ですね。ドスパラ評判購入ナビに是非参加したいという方がいらっしゃいましたら、ページ右上のお問い合わせからご連絡下さい。色々な方とドスパラ評判購入ナビを運営していけたらと考えております。ドスパラ評判購入ナビを今後共よろしくお願い致します。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (2)

    • 乙です。
    • 2015年 11月 23日

    フルカラーと擬似フルカラーの違いがよくわかってなかったけど、そういうことだったんだね。解説乙です。

    • 通りすがり
    • 2015年 12月 03日
    今回も詳しい解説ありがとうございます!長いから読むの大変だったけど、勉強になったw

ドスパラ購入を検討している方へ

ドスパラ評判購入ナビでは、納得してPCを購入したい方を応援しています。PCのカスタマイズに必要な基礎知識については「カスタマイズ攻略法」をご覧下さい。
ドスパラの製品一覧情報を見たい方は、「ドスパラ製品情報」をご確認下さい。

また、目的に合わせたマシンとカスタマイズ例を「目的別おすすめセット」のコーナーでご案内しています。ぜひ、参考にしてみてくださいね。

ドスパラ評判購入ナビでは、良質な内容を掲載することを目標としております。量より質(内容)というポリシーでやっております。多少、筆が遅いところもありますが、末永く見守って下さい。

皆様のご意見・ご要望を募集しております。ページ上部にある「お問い合わせ」からぜひ、ご連絡下さい。

売れ筋PCランキング

メタボ管理人オススメ

ページ上部へ戻る