ドスパラ「製品展示会」レポート!!

なんと!ドスパラ様から「製品展示会」のお誘いをいただき、11月20日に参加して参りました!!
ドスパラのパソコンが好きで始めたこのサイトですが、まさか公式な会に私も参加できるなんて…!

今回の展示会では、売れ筋のモデルから最新モデル、そしてなんと未発売のWindows Phoneまで直に触れさせていただけるとのこと!

うれしさのあまり舞い上がりながら参加してきた初の「製品展示会」。
じっくりレポートをさせていただきたいと思います。
 

■会場に到着!アツいプレゼンテーション!

きたる11月20日、この日オープンしたばかりの秋葉原別館(ゲーミングデバイス専門店)の2階が会場でした。
緊張もあって早めに会場に到着し、1番乗りかなと思っていたのですが、すでに先客が。。。
並べられた椅子を取り囲むようにして展示されているドスパラの製品たちを、キョロキョロと確認しながら席につきます。

会場はドスパラ秋葉原別館(ゲーミングデバイス専門店)の2階ドスパラの製品がたくさん展示されている集合時間がすぎ、人が集まったところでドスパラの担当の方よりプレゼンテーションが行われました。

まず最初に、今話題のオキュラスリフトを使用したバーチャルゲーム「PEPSI® STRONG BALL」“ONI-GOKKO”に、ドスパラのGALLERIAが制作および運用で使用されたとの話題から。

「PEPSI STRONG BALL」“ONI-GOKKO”オキュラスリフトとは、簡単に説明するとメガネのような形をしたモニターであり、それを装着すると本当にゲームの中に入っちゃったような体験を味わえる機器のこと。
巨大な“鬼”から逃げるという内容のゲームで、オキュラスリフトと足元にある感圧マットを使用してプレイする、といった感じです。

このゲームのイベントは約2週間行われたようですが、その期間、パソコンは毎日全力で演算処理を行わなければなりません。
そんな高負荷状態に耐え、安定した動作を行えるパソコンを提供できたのはさすがドスパラ様ですと言いたくなります!

ちなみに、実際に使用されたパソコンのスペックは下記の通りですよ。かなりのハイスペックPCです…!

GALLERIA XK-E
GALLERIA XK-E
CPU インテル® Core™ i7-5960X Extreme Edition プロセッサー
(8コア/HT対応/定格3.00GHz/TB時最大3.50GHz/L3キャッシュ20MB)
マザーボード インテル X99 チップセット搭載 ATX マザーボード
メモリ 32GB PC4-17000 (DDR4 SDRAM, 8GB×4, 最大 64GB)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX TITAN X 12GB
(DVI×1, HDMI×1, DisplayPort×3)
SSD 250GB SSD (Crucial BX100シリーズ), SATA 6Gb/s 接続 (SATA III)
HDD 3TB, SATA 6Gb/s 接続 (SATA III)
光学ドライブ ブルーレイドライブ
ケース オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック
電源 Seasonic製 860W 静音電源 80 PLUS® PLATINUM認証
OS Windows® 8.1 インストール済み
※Windows® 7 インストール済みもお選びいただけます。


Windows10搭載のパソコン次に、ドスパラがWindows10搭載のパソコンを発売するまでの経緯について。

今年2015年7月29日にリリースされたWindows10を受けて、どこよりも早くWindows10搭載のパソコンを提供できた背景には涙ぐましい努力があったというアツい話が…!

確かにドスパラは、Windows10がリリースしてまだ間もない時期に販売を開始していたように私も記憶しており、実際他のBTOメーカーがWindows10搭載PCを出したのは、ドスパラのだいぶ後だったと思います。

管理人の勝手な想像ですが、ドスパラのスタッフの方々が夜なべして検証してくれたんでしょうね。。。
この話を聞いて、やはり時代の先を行くのはドスパラだと心の底から確信しましたね。
ドスパラスタッフ陣の情熱を強く感じた瞬間でした。
 

最後にお話いただいたのは、「raytrek-DTM Singer Song Writer Lite 9 デスクトップモデル」という未発売モデルのPCのことです。
モデル名にSinger Song Writerとついている通り作曲家向けのPCで、このモデルが誕生した経緯を聞くことができました。

なんでも、音楽スタジオにはモニターなどのPCに必要な周辺機器が、すでに揃っていることが多いのだそうです。
だから無駄な液晶画面が付いているノートPCを持ち歩くのは億劫ですし、かと言ってデスクトップPCを持ち歩くなんてもってのほかです。

そんな音楽家の悩みから誕生したのが、手のひらサイズのデスクトップPC「raytrek-DTM Singer Song Writer Lite 9 デスクトップモデル」というわけです。
音楽CDよりもひと回り小さく、厚さも5cmないという驚くほどのコンパクトさ。
そしてなによりも、音楽家のニッチなニーズにも答えてしまうドスパラに感服させられました…。

raytrek-DTM Singer Song Writer Lite 9 デスクトップモデル上の写真が「raytrek-DTM Singer Song Writer Lite 9 デスクトップモデル」です。raytrek-DTM Singer Song Writer Lite 9 デスクトップモデルと周辺機器を繋いだ様子周辺機器をつなぐとこんな感じに。この写真からも、いかにコンパクトなPCか分かりますよね。

以上がだいたいのプレゼンテーションの内容でしたが、実にアツい話が充実していただけに、あっという間に終了してしまったような感覚でした。笑

この後は、周りにディスプレイしてある各製品の話を自由に聞いて回っていいということに!
さっそく1番気になっていた製品に飛びつきましたよ!
 

■Windows10搭載スマートフォン「Diginnos Mobile DG-W10M」

さて、自由行動になってから、いの一番で飛びついたのが「Diginnos Mobile DG-W10M」です。
Windows10を搭載したスマートフォン(以下Windows Phone)で、まだ発売されていないものなんです…!
発売前に触れることができるなんて、感謝感激雨霰でございます!!
※2015年12月14日、販売開始となりました。詳しくはこちら

Diginnos Mobile DG-W10M上の写真が噂のWindows Phoneなんですが、黒・水色・白の3色展開なのかと思いきや、なんと全色替えカバーとして付いてくるらしいんです…!
ドスパラさんなんという太っ腹。気分で色を変えられるのはいいですよね。
これから後継機ができていくならば、是非とも色のバリエーションを増やしていってもらいたいです。
そして、気になるスペックは下記の通り!

OS Windows10 Mobile
プロセッサ クアッドコアプロセッサ
メモリ 1GB
ストレージ 16GB
カードスロット microSD(SDHC対応)
ディスプレイ 5インチ液晶(1280×720)
無線LAN IEEE802.11 b/g/n
Bluetooth Bluetooth4.0
通信 4G/LET:Band1/3/5/19
3G/W-CDMA:Band1/5/9/19(Band6を内包)
SIMカードスロット microSIM×2(日本国内ではSIM1スロットのみの使用)
メインカメラ 約800万画素
インカメラ 約200万画素

特筆すべきところはストレージの容量ですね!
同じBTOメーカーのマウスコンピューターでもWindows Phone(Windows8.1 Update搭載のもの)が発売されていますが、そちらのストレージは8GB。
ドスパラはそれのさらに上をいく16GBなんです!
こんなところからもドスパラさんの気合を感じ取れますよね。

Diginnos Mobile DG-W10Mのホーム画面正面からの写真です。画面はホームの状態になっています。
上部スピーカーの左脇には、インカメラが付いているのがわかります。
下部には、左から「戻る」「ホーム」「検索」のボタンがあるので、よく使う動作もワンタッチで楽にできますね。

Diginnos Mobile DG-W10Mの裏面裏面はこんな感じです。
DiginnosとWindowsのロゴが入っているだけの、とってもシンプルなケースになっています。
上部には大きなメインカメラが搭載されているのが見て取れます。
下部左側の横長に空いている穴はスピーカーです。

Diginnos Mobile DG-W10Mの上部側面と下部側面上部側面にはイヤフォンポート(左)と充電ポート(右)が、下部側面の右側にはマイクが備わっています。

Diginnos Mobile DG-W10Mの裏面のカバーを取り外した様子裏面のケースを外した写真です。
真ん中の差し込み口にSIMが入るようになっていて、なんと2つ搭載できる(デュアルSIM)ように設計されています。
しかし日本ではGMSという通信方式(ヨーロッパやアメリカ、日本と韓国を除くアジアなどで広く使用されている方式)を採用していないため、デュアルSIMは使えませんよ。。。

さて、今まで写真と文字だけで説明してきましたが、もっと皆さんに伝わればと思い、動作の様子を動画で取ってみました!
会場で一発撮りしたもので、大きな声が出せなかったこともあり、聞き取りづらいかもしれませんが。。。
参考になれば嬉しいです!


上の動画を見てくださった方はわかると思いますが、想像以上にサクサク動いてくれます!
これならストレスなく使用することができますよね!

また、この「Diginnos Mobile DG-W10M」ですが、ちょっと制作スタッフの遊び心を感じれた出来事がありまして…。
Windows10から「Cortana(コルタナ)」というiPhoneの「Siri」のような音声認識の機能が備わるようになったのですが、ドスパラの素敵なお兄さんに「Siriについてどう思う?」って質問してあげて下さいって言われたんですね。
それで質問してみたんですが…

Diginnos Mobile DG-W10Mで音声アシスタントのCortanaを起動させた様子「皆さんの生活を少し楽にしようと頑張っているのですから、カッコイイと思います。」

いやいや、お前のがカッコイイよ…!
Windows Phone、想像以上に達者なヤツでした。

発売日、販売価格ともに未定ですが、今年中には発売されるとのこと。
価格のほうも「そうとうがんばります…!」とドスパラのお兄さんが約束してくれたので、期待大ですね!
 

■タブレットにもノートPCにも!1台2役の「Diginnos DG-D11IW」

いろいろとその他の製品も見て回っていたのですが、Windows Phoneについて詳しく教えてくれたお兄さんが鼻息を荒くして(失礼)紹介してくださったのが、この「Diginnos DG-D11IW」です。

2in1PCのDiginnos DG-D11IW上の写真のようにノートPCとしても、また、キーボードを外せばタブレットとしても使用できる、まさに1台2役のこのPC。
サイズは11.6インチと小さく、タブレット側にはちゃんとスタンドが付いていて、寝せるも良し立てるも良しな1台です。
実は管理人、仕事で外出する時に議事録を簡単に取れるPCがほしくて前からこの製品に目を付けていたんですが、実際に触れてみたら思ってた以上にいい出来で感心してしまいました。

Diginnos DG-D11IWのキーボード部分というのも、このキーボードがすごい。
普通こういった小型のPCのキーボードって、キーピッチが狭かったりキーストロークが浅すぎたりして正直打ちづらいのです。
特に、デスクトップPC用のフルサイズキーボードを普段使いしている方は、さらに感じるストレスが大きくなると思います。
ですが、このキーボード、打 ち や す い
キーピッチも狭くなく、キーをちゃんと押した感覚が味わえるので、そんなに違和感なく使用できたんですよ。
さすがにフルサイズキーボードと全く変わりなく使用できる、とまではいきませんが、11.6インチのPCでここまでできるとは圧巻です…!
ドスパラのお兄さんが太鼓判を押していただけはあります。

しかし、そんな「Diginnos DG-D11IW」にもデメリットが1点だけあって、膝の上に載せて使えないことだそうです。
たしかに…、外でPCを使用するときに膝の上で操作する機会って少なくないかも。。。
でも、普通のノートPCじゃここまでのコンパクトさは出せませんし、何より価格の安さという大きなメリットがあります!
実際に「Diginnos DG-D11IW」触れてみて、ますます欲しくなりました…!
 

■GALLERIA標準付属のキーボードがスゴイ!

これまでデスクトップのGALLERIAを購入した際、標準で付属するキーボードは普通の日本語キーボードでした。
これはGALLERIA以外のデスクトップPCに付属してくるキーボードと同じもので、正直ゲーマーにとっては物足りない1品だったと思います。。。
しかし、今年2015年10月16日より、GALLERIAのデスクトップPCすべてに「GALLERIA Gaming Keyboard」が標準付属されることになったのです!

GALLERIAゲーミングキーボードこれが普通のキーボードと何が違うのかというと、もう、いろいろスゴイんです。

特徴その①:複数のキーの同時入力に対応!

GALLERIA Gaming keyboardのキー配列移動や武器、視点の切換えなどでよく使用するキー(上図の赤枠で囲まれたキー)が、なんと複数同時押し対応になっているんです!
USB接続の場合は赤枠内で最大13キーまで、PS/2接続の場合なら赤枠内のすべてのキー(24キー)がOKです!
これでキーボード主体のゲームでも思う存分プレイできますよね。

特徴その②:ストレスレスなタイピングを実現する、プランジャーを搭載!

プランジャーキースイッチはメンブレン式と、標準付属のキーボードなので妥協できる部分ではありますが、やっぱりメカニカル式や静電容量無接点方式のキーボードと比べたら打ちづらいもんですよね。。。
ですが、「GALLERIA Gaming Keyboard」を普通のメンブレン式キーボードと一緒にしてもらっちゃ困ります!
普通、メンブレン式のキーボードは、キーの中心からずれた場所をタイピングしてしまったときに、構造上摩擦が生じて打ちづらく感じます。
しかし、「GALLERIA Gaming Keyboard」はプランジャーが採用されたことによってグラつきが抑えられ、どの位置からの打ち込みでもストレスなく入力が可能になったのです。
また、摩擦に強い素材を使用しているとのことで、1,000万回以上の打ち込みにも耐えられちゃうんですよ!

特徴その③:シューティングゲームで大活躍間違いなし!3段階のモード変化!

ゲームプレイ中によくミスタッチしてしまいがちなWindowsキーとAppキーですが、これらを無効化することのできる「ゲーミングモード」を搭載。
さらに、PS/2で接続している場合、キーを押し続けた際に入力をリピートする回数を「約50回/秒」または「約120回/秒」に切り替えることができるんです!
シューティングゲームなどで簡単に超高速連射できるってわけですね!

ゲーミングモード キーリピート50 キーリピート120
ゲーミングモード キーリピート50 キーリピート120
USB & PS/2 接続 PS/2 接続の場合のみ
Windowsキーとアプリケーションキーの無効化 ゲーミングモード機能+
キーリピート約50回/秒
ゲーミングモード機能+
キーリピート約120回/秒

特徴その④:白熱したプレーを支える!スチールプレート搭載!

ゲームプレイ中についついアツくなって、キーを押す指に力が入ってしまうことは多いと思います。
「GALLERIA Gaming Keyboard」は内部に「SSSP(Super Stability Steel Plate)」というスチールプレートを搭載することにより、キーボードが強く押されても、たわんでしまったり、キーボードの位置がズレてしまうことを防いでくれます。
鋼の鉄骨がさまざまな衝撃を受け止めてくれるんですね!

以上の4つが「GALLERIA Gaming Keyboard」の特徴なのですが、標準付属のキーボードがここまでの性能だなんて贅沢ですよね…!

管理人はGALLERIAを買ったのが9月頃だったので、「あと1ヶ月購入を先延ばしにしていれば…」と若干落ち込みました。。。

でも、今回の展示会でこのキーボードを実際に見れてよかったです。
今GALLERIAの購入を検討されている方は是非参考にしてください!
 

■まとめ

ドスパラ製品展示会で展示されていたノートPC今回記事に書いたものの他にも、人気モデルのデスクトップPCやノートPCなどがたくさん展示されていましたよ!

無理を言ってケースの内部をわざわざ見せてもらったり、長時間に渡る質問攻めの刑に処してしまったりと、ご迷惑をお掛けしました。。。

ですが、ドスパラのスタッフ様のご尽力のおかげで、製品に対する知識をより深めることができました。本当にありがとうございました。

初めてこういった会に参加させていただいて最初は緊張していたのですが、スタッフさんと楽しくお話しながら各製品の解説を聞いているうちに楽しくなってきてしまいまして…。

まるで子供のようにはしゃいでしまったんですね。反省反省。

ドスパラ製品展示会で展示されていたゲーミングデスクトップPCそんなことを思いながらも、今回の製品展示会に参加して「やっぱりドスパラが好き」だと再認識することができました。

常にBTOメーカーの最先端を行くという強い意志もさることながら、さまざまなユーザーの細かい要望にまで対応する姿勢。

まさに大胆さと繊細さを兼ね備えたドスパラならではの製品展示会でした!

 

 



ドスパラPC 売れ筋&人気ランキング


-----------------------------------------------
1位:GALLERIA XF:★★★★★
-----------------------------------------------
GALLERIA XV

-----------------------------------------------
2位:GALLERIA XT:★★★★☆
-----------------------------------------------
GALLERIA XT

-----------------------------------------------
3位:GALLERIA ZG i7-9700K:★★★★☆
-----------------------------------------------
GALLERIA ZZ


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ドスパラ評判購入ナビの管理人masagorota

ドスパラ評判購入ナビの管理人masagorota新宿で働くWEBプロデューサー

投稿者プロフィール

ドスパラ評判購入ナビは、ドスパラPCをこよなく愛するmasagorotaが運営する個人サイトです。新宿でWEBプロデューサーとして働きながら、ドスパラ評判購入ナビを運営しておりますので、少々筆が遅いところもありますが、出来うる限り更新していきますので、応援をよろしくお願い致します!ドスパラ評判購入ナビでは、公平な情報を掲載してきます。ドスパラを愛するがゆえの行動ですね。ドスパラ評判購入ナビに是非参加したいという方がいらっしゃいましたら、ページ右上のお問い合わせからご連絡下さい。色々な方とドスパラ評判購入ナビを運営していけたらと考えております。ドスパラ評判購入ナビを今後共よろしくお願い致します。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (2)

    • 気になるけど
    • 2015年 11月 27日

    ドスパラのWindows Phone、すごい快適そう。買い換えてみたいけどずっとiPhoneだったから心配だな…。SIMのこともよくわからないし…。

    • ゲーミングキーボード
    • 2015年 12月 03日
    ガレリア、いつの間にゲーミングキーボードになってたんだ……。

ドスパラ購入を検討している方へ

ドスパラ評判購入ナビでは、納得してPCを購入したい方を応援しています。PCのカスタマイズに必要な基礎知識については「カスタマイズ攻略法」をご覧下さい。
ドスパラの製品一覧情報を見たい方は、「ドスパラ製品情報」をご確認下さい。

また、目的に合わせたマシンとカスタマイズ例を「目的別おすすめセット」のコーナーでご案内しています。ぜひ、参考にしてみてくださいね。

ドスパラ評判購入ナビでは、良質な内容を掲載することを目標としております。量より質(内容)というポリシーでやっております。多少、筆が遅いところもありますが、末永く見守って下さい。

皆様のご意見・ご要望を募集しております。ページ上部にある「お問い合わせ」からぜひ、ご連絡下さい。
ページ上部へ戻る