「ニコニコ超会議2016」を支えたドスパラPCの活躍を見届けてきました!!

「ニコニコ超会議2016」を支えたドスパラPCの活躍を見届けてきました!!登録会員数が5000万人を超える人気動画サイト「ニコニコ動画」。

普段は“画面を通して”さまざまなコンテンツを配信し楽しませてくれるニコニコ動画でありますが、そんな人気コンテンツたちを“実際に地上に再現”してしまおうというのが、ニコニコ超会議2016というイベントです。

もはや毎年恒例ともなっている「ニコニコ超会議」ですが、今年は4月29日(祝)・30(土)に開催され、延べ15万2561人が来場されました。

ニコニコ超会議2016の公式ゲームパソコンとして「GALLERIA」が使用された!そして、この大イベントに我らがドスパラが協賛し、公式ゲームパソコンとして「GALLERIA」がイベント会場のあちこちで使用されていたのです!

今回はニコニコ超会議を影で支えた、ドスパラのPCたちをクローズアップしていきますよ!
 

■「GALLERIA」が活躍したブースはココだ!!

ニコニコ超会議2016の会場は幕張メッセ国際展示場の1~11ホール+イベントホール会場は幕張メッセ国際展示場の1~11ホール+イベントホール。
2016年1月30日・31日に行われたゲームの祭典「闘会議2016」よりも、会場の広さが2倍以上になっていてびっくりです!
ニコニコ動画の人気は衰えるどころか、年々勢いを増していっているように思えますね…!

ドスパラのPCは「ニコニコ超会議2016」の公式ゲームパソコンとして、計8ブースで活躍しておりました!
(自分で調べたので、もしかしたら漏れがあるかもしれません…。その時は申し訳ないです!)
では、さっそく当日の様子を交えながらレポートしていきたいと思います。
 

■人、人、人でいっぱいの幕張メッセ!

幕張メッセの入り口さてさて、やってきました幕張メッセ!
私は2日目の30日に参戦してきたのですが、すでに会場の外にはたくさんの人が…。
駐車場にもたくさんの車がありまして、奈良や京都などのナンバーを見つけてびっくりしましたね。
さすがはニコニコ動画最大の祭典です。

参加者は10~20代の若い人が中心のようでした。
中には小学生ぐらいのお子さんを連れたご家族もけっこういらっしゃって、もしかしたら親子でニコニコ動画を楽しんでいる家庭が増えているのかもしれませんね。

ニコニコ超会議2016の入場口入場口はこちら。
私が着いたのは13時すぎだったので、さすがに長蛇の列は解消されていたようです。
しかし、私はここからは入場せず2階のエントランスへ向かいます。

ドスパラから頂いた招待券で関係者入口から入場今回はドスパラさんから招待券を頂いておりましたので、こちらの関係者入口から入れて頂きました。
ドスパラさんに感謝感謝です…!
せっかくご招待頂いた訳ですから、GALLERIAの活躍をしっかりレポートせねばと意気込んで入場します。

ニコニコ超会議2016の超ガイドブック入場する際に運営さんから手渡された「超ガイドブック」。
各ブースの説明や見どころ、タイムテーブルなどの情報がまとめられています。

ニコニコ超会議2016の会場の人混み会場に入るとやはり、というか、想像以上の人の多さにびっくり!
これは相当覚悟して挑まなければならないようですね…。

一般入口の前に設置されたニコニコ超会議2016のパネル階段を降りると、一般入口の目の前に大きなパネルが設置されていました。
これは胸が高鳴ります…!
 

■最初にたどり着いた「超ゲームエリア」!!

超ゲームエリア「Rステージ」まず最初にたどり着いたのは、超ゲームエリアの「Rステージ」です。
どうやらこの時は有名ゲーム実況者さんによるゲームプレイが行われていたようです。
このステージでは「GALLERIA QF980HG」が使用されているようなんですが、あまりの人だかりで全く近づくことができず…。
直接その姿を写真に収めることができませんでした。面目ない。
GALLERIA QF980HG」 のスペックは下記の通りですよ。

GALLERIA QF980HG
GALLERIA QF980HG
CPU インテル Core i7-4710MQモバイル・プロセッサー
(クアッドコア, 定格 2.50GHz,ターボ・ブースト時最大 3.50GHz,
6MB L3キャッシュ, インテル ハイパースレッディング・テクノロジー対応)
マザーボード モバイル インテル HM87 Express チップセット
メモリ 16GB PC3-12800
(DDR3L SO-DIMM, 8GB x2, デュアルチャネル, 最大 32GB)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 980M 8GB + インテル HD グラフィックス4600
(NVIDIA Optimus テクノロジーによる切り替えに対応)
ディスプレイ 17.3 インチ フルHD 非光沢ワイド液晶ディスプレイ
(1920 x 1080 ドット表示)
HDD 1TB, 5400rpm, 2.5インチ, SATA 3Gb/s 接続 (SATAII)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ , SATA 接続
バッテリー リチウムイオンバッテリー(約 5時間)
OS Windows 10 Home 64bit のインストール

超ゲームエリア 「PC・自作ゲームブース」気を取り直しまして、続いて向かったのは超ゲームエリアの 「PC・自作ゲームブース」。

PC・自作ゲームブースで遊ぶ人々ここはさまざまなPCゲームや自作ゲームをプレイできちゃうというブース。
結構賑わっていまして、なかなか空いている席が見つかりませんでした。

GALLERIAの宣伝ポスターこのブースのテーブルにはGALLERIAの協力をアピールするポスターが!
さすがドスパラ。宣伝もぬかりなしです。

GALLERIA QF970HGでゲームをプレイしている子どもたち小さな男の子2人が真剣になってプレイしているこのPCは「GALLERIA QF970HG」です。
スペックの詳細は下記の通りですよ。

GALLERIA QF970HG
GALLERIA QF970HG
CPU インテル Core i7-4710MQモバイル・プロセッサー
(クアッドコア, 定格 2.50GHz,ターボ・ブースト時最大 3.50GHz,
6MB L3キャッシュ, インテル ハイパースレッディング・テクノロジー対応)
マザーボード モバイル インテル HM87 Express チップセット
メモリ 8GB PC3-12800
(DDR3L SO-DIMM, 4GB x2, デュアルチャネル, 最大 32GB)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 970M 6GB + インテル HD グラフィックス4600
(NVIDIA Optimus テクノロジーによる切り替えに対応)
ディスプレイ 17.3 インチ フルHD 非光沢ワイド液晶ディスプレイ
(1920 x 1080 ドット表示)
HDD 1TB, 5400rpm, 2.5インチ, SATA 3Gb/s 接続 (SATAII)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ , SATA 接続
バッテリー リチウムイオンバッテリー(約5.1時間)
OS Windows 8.1 インストール済み

Critea VF-HG10でプレイできるニュー・スーパーフックガールしばらくウロウロしていますと、ようやく席がひとつ空きました。
これは「ニュー・スーパーフックガール」というフリーゲームのようですね。
このゲームのプレイには「Critea VF-HG10」というPCが使用されていました。
スペックは下記の通りですよ。

Critea VF-HG10
Critea VF-HG10
CPU インテル Core i7-6500Uモバイル・プロセッサー
(デュアルコア, 定格 2.50GHz,ターボ・ブースト時最大 3.10GHz,
4MB L3キャッシュ, インテル ハイパースレッディング・テクノロジー対応)
マザーボード モバイル インテル 100シリーズ チップセット搭載マザーボード
メモリ 8GB PC3-12800
(DDR3L SO-DIMM, 4GB x2,デュアルチャネル)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 950M 2GB + インテル HD グラフィックス520
(NVIDIA Optimus テクノロジーによる切り替えに対応)
ディスプレイ 17.3 インチ フルHD 非光沢ワイド液晶ディスプレイ
(1920 x 1080 ドット表示)
HDD 500GB, 5400rpm, 2.5インチ, SATA 3Gb/s 接続 (SATAII)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ , SATA 接続
バッテリー リチウムイオンバッテリー(約3.7時間)
OS Windows 10 Home インストール済み

超ゲームエリア「超Lステージ」さて、次は同じ超ゲームエリア内の「超Lステージ」 に行きましたよ。
ここでは「超Rステージ」と同じく、 「GALLERIA QF980HG」が使用されていたようです。
が、ここも人だかりがすごすぎて全く近づくことができず…。申訳ないです…。
 

■絵を描いて答えを導く!「超お絵かきチャレンジ だいたいあってる」

「超お絵かきチャレンジ だいたいあってる」ブースさて、超ゲームエリアを抜けて次に向かったのは、「超お絵かきチャレンジ だいたいあってる」というブース。
誰でも参加することができるブースで、ここもたくさんの人で賑わっていました!
何をする場所なのか簡単に説明しますと、まずチームごとに代表者と解答者に分かれ、代表者は出題されたお題のイラストを描きます。
そのイラストはリアルタイムで解析されて「ニコニコ静画」に投稿されている類似画像を表示していき、それを見て解答者がお題を当てるというゲームになっています。

GALLERIAのステッカーが貼られたモニターここでも「GALLERIA」のステッカーを発見!
PC本体はどうやら机の下に隠されているようで写真に収めることができなかったのですが、ここではPC・自作ゲームブースと同じ「Critea VF-HG10」が使用されていたようです。
 

■今回の大本命!「超囲碁・将棋」ブース!!

「超囲碁・将棋」ブースさてさて、次は今回の取材の大本命である「超囲碁・将棋」のブースに行ってきましたよ!
ブースには「supported by GALLERIA」と書かれた看板が!

最強の将棋ソフト 「Ponanza」と来場者が対局ここでは4月9日・10日に行われた「第1期 電王戦 第1局」の対局場が再現されていました!
写真を撮った時は、最強の将棋ソフト 「Ponanza」と来場者の方が対局されていましたよ。
この「Ponanza」を動かすために使用されていたPCは「GALLERIA XT」でした!
スペックは下記の通りです。

GALLERIA XT
GALLERIA XT
CPU インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア, 定格 3.40GHz, ターボ・ブースト時最大 4.00GHz,
8MB L3 キャッシュ, インテル ハイパースレッディング・テクノロジー対応)
マザーボード インテル H170 チップセット搭載 ATX マザーボード
メモリ 8GB PC4-17000
(DDR4 SDRAM, 4GBx2, デュアルチャネル, 最大 64GB)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX960 2GB(PCI Express3.0)
HDD 2TB, SATA 6Gb/s 接続 (SATA Ⅲ)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ , SATA 接続
ケース オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
電源 500W 静音電源 (AcBel 製 / 80PLUS BRONZE)
OS Windows 10 Home 64bit のインストール

「Ponanza」とタブレットで対局できるスペース対局場の隣には「Ponanza」とタブレットで対局できるスペースが!
しかも 「Ponanza」 に勝利した場合はドスパラのタブレットがもらえるとあって、多くの方がチャレンジしていましたよ!
ここで使用されていたタブレットは「Diginnos DG-D08IWB」です。
スペックは下記の通りですよ。

Diginnos DG-D08IWB
Diginnos DG-D08IWB
CPU インテル Atom Z3735F プロセッサー
(クアッドコア, 定格 1.33GHz, 最大 1.83GHz, キャッシュ2MB)
メモリ 2GB DDR3L
グラフィックス インテル HDグラフィックス (CPU内蔵)
ディスプレイ 8インチ液晶
(1280×800ドット表示/ 10点マルチタッチ対応)
ストレージ 16GB eMMC
ウェブカメラ 約200万画素 WEBカメラ フロント x1,リア x1
バッテリー リチウムイオンバッテリー (約6.1時間 JEITA2.0)
OS Windows 10 Home 32bit のインストール

 

■人気キャラクターと写真が撮れる!?「ニコニ立体写真館」!!

「ニコニ立体写真館」ブース続いてやって参りましたのは「ニコニ立体写真館」なるブース。
初音ミクやGUMI、鏡音リンなどなど、人気の3Dキャラクター達と2ショットが撮れるブースとのことですが、一体どうやって撮影するんでしょうか…?

カメラの前に来場者と全身黒ずくめの女の子が…疑問に思って見ていると、来場者(奥の黄色のパーカーの子)とは別に、全身黒ずくめの女の子が現れました!
何やら2人ともポーズをとっているみたいですが…。

人気キャラクターと写真撮影する来場者ブースに設置されているモニターを見てみると、先ほど来場者の方とキャラクターが肩を寄せ合って映っているではありませんか!
なるほど、黒ずくめの女の子が3Dキャラクターの役になっていたんですね!

GALLERIAのステッカーが貼られたモニターそして、このブースでも陰ながら「GALLERIA」が活躍しておりましたよ!
ここで使用されていたPCは、超囲碁・将棋ブースでもあった「GALLERIA XT」 です。
 

■日本の平和は我々が守る!「自衛隊・在日米陸軍ブース」!!

自衛隊・在日米陸軍ブースさあ、今度は「自衛隊・在日米陸軍ブース」にやって参りましたよ!
スペースは陸・海・空・米陸の4つに仕切られ、各隊ごとに写真や模型などが飾られていました。

展示されていた機動戦闘車このブースで1番目立っていたのがコレ!
装輪戦車と呼ばれる「機動戦闘車」が初展示されていたのです!
う~ん、男にとって戦車は憧れですからねぇ…。マジでかっこいいっす…。

戦闘機「F-15J/DJ」のエンジンである「F100-IHI-220E」先ほどの「機動戦闘車」 と同じくらい目立っていたのが、戦闘機のエンジンの展示です!
現役の戦闘機「F-15J/DJ」のエンジンである「F100-IHI-220E」が茨城にある百里基地より持ち込まれていまして、通り過ぎる人々を圧巻させていました…!

輸送艦おおすみ&LCACの3D体験ブースさて、先ほどの展示物にも負けず劣らず人気を博していたのが、「輸送艦おおすみ&LCACの3D体験」です!
海上自衛隊が誇る大型輸送艇の「おおすみ」と、水陸両用の小型艦船「LCAC」の乗船体験が行えるコーナーで、多くの方が並んでいました。

オキュラスソフトを装着する来場者どうやって体験するのかと言うと、この男性がつけている「オキュラスソフト」というメガネ型のモニターを使用することによって、本当に自分が体験しているように感じることができるんです。
もちろん、ここでもドスパラのPCの「GALLERIA QSF970HGS」が使われています!
スペックの詳細は下記の通りですよ。

GALLERIA QSF970HGS
GALLERIA QSF970HGS
CPU インテル Core i7-6700HQモバイル・プロセッサー
(クアッドコア, 定格 2.60GHz,ターボ・ブースト時最大 3.50GHz,
6MB L3キャッシュ, インテル ハイパースレッディング・テクノロジー対応)
マザーボード モバイル インテル HM170 Express チップセット
メモリ 16GB PC4-17000
(DDR4 SO-DIMM, 8GB x2, デュアルチャネル, 最大 32GB)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 970M 6GB + インテル HD グラフィックス530
(GPUボタンによる完全切替え機能搭載)
ディスプレイ 17.3 インチ フルHD 非光沢ワイド液晶ディスプレイ
(1920 x 1080 ドット表示 / NVIDIA G-SYNC対応)
SSD 250GB SSD(M.2)
HDD 1TB, 5400rpm, 2.5インチ, SATA 3Gb/s 接続 (SATAII)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ , SATA 接続
バッテリー リチウムイオンバッテリー(約 3.5時間)
OS Windows 10 Home 64bit のインストール

 

■インディーズからメーカーものまで!「超VRアトラクションズ」!!

超VRアトラクションズブースで遊ぶ子供オキュラスソフトを装着してかっこよくハンドルを握る男の子。
大きな扇風機が置いてあったりするけど、ここは何のブースだろう?と思っていたのですが、 ここは「超VRアトラクションズ」 というブースのようですね。
VRとはバーチャルリアリティの略で、現実ではない別の空間を体験することができる、という意味になります。

体験できるゲームによってスペースが区切られている体験できる内容によってこのようにスペースが区切られていまして、 「オキュラスソフト」 を利用することでVR体験をすることができます。
ここは「マブラヴVR」というゲームのコーナーのようですが、すでに他のブースでも活躍していた「GALLERIA XT」 が使用されていました。

アイドルの魔法少女☆りりぽむのMVがVRで楽しめるブースまた、このブースではミュージックビデオのVR体験をできるところもありましたよ。(魔法少女☆りりぽむというアイドルの方のMVを見れるらしいです)
ここにもGALLERIAのノートPCが使用されていますね。
 

■まとめ

歌舞伎ブースと音楽ブース今回紹介したブース以外にも、見どころ満載なブースがたくさんありました!
本当は全部紹介していきたかったんですが、ちょっと記事が長くなりすぎてしまうので割愛ですかね…。(ここはドスパラの応援サイトですし…。)

最初は人の多さと若い子たちの活気に圧倒されていたのですが、出演者や運営の方はもちろん、参加者の皆さんまでひとりひとりが輝いている姿を見て、「おじさん、なんだかいい刺激をもらっちゃったな~」なんて大満足しながら帰路につきました。

またこんな機会があれば、ぜひとも参加してしていきたいですね!

とにかく、こんな素敵なイベントに招待してくださったドスパラさんに感謝です!
あんまり上手にレポートできていないかもしれませんが、少しでも皆さんに会場の雰囲気とドスパラPCの活躍っぷりが伝わっていればいいなと思います!

以上、「ニコニコ超会議2016」のレポートでした!

 

 



ドスパラPC 売れ筋&人気ランキング


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1位:GALLERIA XF:★★★★★
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GALLERIA XV

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2位:GALLERIA XV:★★★★☆
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GALLERIA XV

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3位:GALLERIA ZG i7-9700K:★★★★☆
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GALLERIA ZZ


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